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2010年4月3日

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イベント一覧

深田さんメッセージ(まとめ)

 

 

 

深田さん出演イベント「夢祭in願王寺 うさと展」(8/20・名古屋)

2010年7月28日

番頭でございます。

深田さんがトークショーで出演するイベントの情報をいただきましたので掲載いたします。

「うさと」さんデザインの服の展示会での祭りとのことです。

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【夢祭in願王寺 うさと展】

「ひとりの初夢からはじまった」夢祭in うさと展

8/20(金)~22(日)まで開催されるこちらのイベント♪
本堂と古民家と3日間に渡りスケジュールもゲストも多様で盛りだくさん♪
その中で、数霊 深田 剛史と陶彩画家 草場 一壽氏のコラボトークショーがあります。

ここではそのトークショーを中心に、20日のご案内のみアップさせて頂きます。

是非、ご参加下さいませ(*^ー^)ノ♪

◆日時◆
2010年8月20日(金)
14時~17時

◆場所◆
善光寺別院 願王寺 本堂

(住所)名古屋市西区小田井1-377
(電話)052-501-1757
(HP)http://www.e-zenkouji.com/index1.htm

◆定員◆
150名限定 要予約

◆お申し込み・お問い合わせ◆
後藤 由美子
yumiko@ddn.ne.jp
09074346238

◆参加費◆
当日チケット (前売)3000円 (当日)3500円
◆講師プロフィール◆
☆草場 一壽
1987年有田に入り新しい表現「陶彩画」の模索と研究をはじめる。
絵付けと焼成を幾度となく繰り返しながら色を出す、新技法を確立。
2007年 奇跡の輝き陶彩画展「開く」を名古屋・神戸・仙台・福岡にて開催。
いのちのまつり第2弾、絵本「つながってる」(サンマーク出版)を発表。2008年 絵本いのちのまつり(サンマーク出版)が日本標準より、道徳の副読本として掲載される。2009年「いのちのまつり」トークライブ全国ツアーを決行。陶彩画「弥勒世界」を福岡にて発表。

☆深田 剛史
古神道数霊研究家。整体師。
日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを、全国各地にて徒党を組まずに説いている。

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20日(金)
<本堂スケジュール>

第1部
(14~17時)草場 一壽×深田 剛史トークライブ

第2部
(18時半~)
富士夢/大志、映画(150名限定 要予約)

(19時~)
歌・音楽 弓削田 健介
ゲスト 夢輝 のあ
<座布団、クッション等持参>

◆前売
・1dayチケット5000円(1部+2部)
・各部3000円

◆当日チケット
・各部3500円

※2部は玄米おむすびセット付

<古民家スケジュール>

(11時~22時)
うさと展(ライブ中はクローズ)
(11時~)
鍼灸や占いなど…
(12時~14時)
鑑真康寿堂 薬膳ランチ
※要予約30名限定 1500円(058-158-2088)

◆お問い合わせ・お申し込み、夢祭のご質問etc…は直接主催者さまへお願いいたします◆

(7/30追記)

詳細の載っているチラシ(PDF、11MB)はこちらからダウンロードできます。

  ※データが重たいため、右クリックで保存してから、ご覧になられることをオススメします。

二次募集締切のお知らせ「88感謝祭」

2010年7月23日

番頭でございます。
8月8日「88感謝祭」の二次募集が締切になったとの情報をいただきましたので掲載いたします。

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お申し込み受付担当神戸 真美子より…

2次募集もたくさんお申し込み頂きまして、ありがとうございます。

若干名の定員の為と、集計の為とで2次募集は本お申し込み(お振込済)の順で、受付させて頂いておりましたが、定員に達し〆切となりました。

尚、フォームよりお申し込みで本お申し込みが済んでなかった方は、順にキャンセル待ち(※)で登録させて頂きます。

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※キャンセル待ちお申し込みについて

定員に達しましたので、以後、キャンセル待ちとしての受付を開始いたします。

・バスご利用受付は終了させて頂きました。ご了承下さい。

・キャンセル待ちご希望の方は、フォームよりお申し込み下さい。

・全コース対象です。
フォーム内の備考欄にご希望のコースをお書き下さい
また、第1希望、第2希望がありましたら、備考欄に書いて下さい。

・キャンセルが出た時点で随時受付させて頂き、詳細はメールにてご連絡いたします。

二次募集について「88感謝祭」

2010年7月19日

番頭でございます。

8月8日「88感謝祭」
の二次募集の情報をいただきましたので掲載いたします。

募集コースのほか、バスも選べるものが少なくなっておりますのでご注意ください。

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お待ちどうさまです。
二次募集のお知らせです。

受付期間(7/20~7/25)

楽しみに待って下さっていた方ありがとうございま~す。
若干名ですがキャンセルがあり追加募集14名程ご案内出来ます。
本当に若干名ですみません。。。

募集コースは以下の通りです。

1・日帰りコース (定員10名)
2・8/7-8 大部屋コース (定員4名)

お申込みは、7/20 0時~7/25迄の間に
下記の申込みフォームよりお願いいたします。
http://2288.geo.jp

フォーム入力までは仮受付です。
ご入金をもって本受付となりますので、ご入金順に正式受付完了となります。
お早目にご入金頂けますと助かります。

なお7月30日(金)迄にご入金の確認が取れない場合はキャンセルとさせて頂きます事、ご了承くださいませ。

定員に達した時点で〆切りといたします。

深田さんメッセージ(717京都報告・その4)

2010年7月19日

【717京都報告・その4】

抽選会が終わるといよいよチーコさんの登場。やっぱり上手い。つかみも運びも上手い。動じない。今まで何度も各地でコラボさせていただいてるけど、毎回感心する。
どうしてあそこまで自分のペースに徹っして、なおかつ観客を魅了できるのだろう。
ゼルダ時代、5千人を前にしてライブをこなしてきた経験からか。ホント勉強になりますです。
8月1日鳴門、8月7・8日富士、10月10日戸隠、今年の大切な祭りは全てチーコさんとのカップリングなので、よろしくお願いします。

最後は約180人で歌って踊って輪になって、素晴らしかったです。
どこの祭りもこれが楽しみで、きっと参加者の皆様にも喜んでいただけたのではないでしょうか。

主催者にはこの1ヶ月、大変ご苦労をおかけいたしました。前日は徹夜だったのでは?
本当にご苦労様でした。ありがとうございました。

深田さんメッセージ(717京都報告・その3)

2010年7月18日

【717京都報告・その3】

午前の部でも時間がいただけたので、十一面観音さんの話をしてから京都の地下水脈に向け「水を尊ぶうた(十一面観音を呼ぶうた)」をみんなで歌いました。
久しぶりにやったら楽しかった。

時間があまりなかったけど、東伯先生とのコラボトーク………実際は先生への質問タイム………では貴重なお話が聞けました。
特に、三次元に生きるテーマについては参加者の皆様も納得されたのでは。
外がワイワイガヤガヤ騒がしくなってきた。山鉾巡行が始まったようなので、午前の部はこれにて終了。

通り側のテラスに出て巡行を見物。お弁当も用意していただき、最高の場でした。
メッチャ美味しかったです、お弁当。一見地味な中身でしたが、さすが京料理ですね。だし巻き卵も昆布巻きも里芋もさつま芋も巨大茄子もお米も、全部美味しかったです。
通常はお弁当を食べながらあの場所から山鉾巡行を見物するだけで5千円ぐらいはするんじゃない?
とてもいい経験をさせていただけ幸せです。

午後の部は「7」から「8」へ、時空を越えた意識の話を用意しておりましたが、自分自身まだよく理解してないところがあるため、納得していただけたかどうか?
ボク自身の採点では45点ぐらい。

けど前半は地球へやって来たときのイメージワークや表彰式は喜んでいただけたかも。それでもトークがスムーズじゃなかったから70点。
トータルで平均55点から60点ってところでしょうか。反省。
竜三さんは祝詞をスラスラスラと。きっとこの日のために練習されたんでしょうね。

続く。

深田さんメッセージ(717京都報告・その2)

2010年7月18日

【717京都報告・その2】

赤銅鈴之助竜三さんの磐笛で、瞬間的に会場の空気が変わり、元糺の儀用の祝詞はとても美しく、かつ厳かでした。
「三次元大好き」扇も登場し、麻衣に身を包んだ姿はとても凛々しかったです。
昨年に引き続き本当にありがとうございました。

東伯先生の迫力は相当でして、ただただ圧巻という以外ありません。
「元糺の儀」にえびす舞いを舞っていただけて、やっぱり時代はエビス様でした。
会場に40冊送ったエビス開国もすぐに売り切れてしまったし。

えびす舞いで東伯先生に降りられたエビス様の御言葉は、震えがくるほど嬉しかった。
「エビスは事代主に非ず ヒルコなり……………」

それって「弥栄三次元」に書いてきたことだから、元糺の儀でそれが証明され、だから諏訪での神事も間違ってなかったんだ。よかった。
言葉にならないほど嬉しいです。ありがとうございました。

続く。

深田さんメッセージ(717)

2010年7月18日

【717】

守屋山へ登っていただいた皆様、お疲れ様でした。お天気はどうでしたか?
昨年7・17「光の遷都」では雨の中、大勢の方々に神事を手伝っていただけたので本当に助かりました。
今年は京都での祭りのため守屋山には参加できませんでしたが、無事に下山&特大エビ天丼の報告を受け、とても嬉しかったです。ありがとうございました。

京都はギオン、諏訪はシオン、もう一つのシオン剣山はいかがでしたでしょうか?
12日に剣山で行われた東伯先生の御神事に参加させていただき、それはそれは素晴らしかったですが、7・17は毎年剣山でもお祭り。
またそのもようなどをお聞かせ下さい。

天草もお祭りだったんでしょ?伊勢神宮でも花火大会だったみたいだし、ホント7・17は日之本全土のめでたき日なんですね。
おめでとうございます。

深田さんメッセージ(ひとまず…717京都報告)

2010年7月18日

【ひとまず…717京都報告】

初めての祇園まつり山鉾巡行を最高の場所から見られ、なんて恵まれているのでしょう。
沿道に並べられたパイプ椅子の席でさえ、地元にコネがない限り確保は不可能と聞きました。
それをクーラーの効いたビルの6階から見物できるなんて。
主催者様、素晴らしいご褒美をありがとうございました。

東伯先生も竜三さんもチーコさんも、そして参加者の皆様も素晴らしく、報告がまとまらないので祭りにつきましては改めてお送りいたします。

ひとまずはお礼まで。携わって下さった皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。

深田さんメッセージ(福岡報告)

2010年7月14日

【福岡報告】

会場に参加者の皆様が次々と集まって来て下さるのを目にする度に、体内にアドレナリンが巡って気持ちが高ぶってきます。
今回の福岡は、1部が終わるといつもの皆様がつめかけて下さり、陰からその様子を見ていたら体が震えだしてしまった。
そしてもの凄いパワーまで感じ、考えていた内容を変更することに。
お話しした通り、「7」から「8」への移行は、いまや福岡が中心地。

日程スケジュール的に通り過ぎるだけになってしまった今回の福岡講演ですが、心の奥深くから湧いてくる喜びを感じることができました。
44と92。福岡の在り方がいかに全国へと影響を及ぼすか、判っていただけたでしょ。
本当に、本当によろしくお願いいたします。

今回は会場の設営から撤収まで、主催者のご両親まで手伝っていただき恐縮です。

翌朝は6時30分発の新幹線で岡山経由徳島まで行かねばならず、したがって懇親会後は失礼させていただきましたが、次はもっと余裕のあるスケジュールを組みます。

主催者様、細やかなお心遣いをありがとうございました。
四国・剣山は無事行ってこられました。

福岡、必ずまた行きますのでよろしくお願い申し上げます。

深田さんメッセージ(天草報告)

2010年7月14日

【天草報告】

熊本空港から約2時間、とうとう天草の地に立つことができました。
昼食を済ませ、まずは崎津天守堂へ。ノルウェーのフィヨルドのような美しい眺めのその場所に天守堂があり、車を降りたらすぐ目の前は諏訪神社だった。ここもだ。
なので、まずはお諏訪様にご挨拶。
天守堂内部は、エルサレムの恐ろしい教会とは違い、心静かに祈りを捧げることができました。

次の大江天守堂はさらに気持ちがよく、ルルドの聖母(写真)にもお会いできて、嬉しかったです。
ルルドの聖母

教会は一見すると、寅さんの「寅次郎 恋愛塾」(マドンナは樋口可南子)に出てくる教会とそっくりで、ちょっと興奮してしまった。

イルカウォッチングでは、たくさんのイルカさんたちにお世話になりました。 約300頭のイルカがそこに住み着いているらしく、群れと共に船で移動しつつ愛をいっぱいいただけた。
ありがとうございました。またお会いしたいです。

食事は新鮮な海の幸がテンコ盛りで、ウニ・アワビに埋もれてました。

講演会当日の朝、ある場所で「天草開闢」の日にちを授かり、何でその日かと思っていたら、後で判ったことだけどその日は天草四郎の命日の年対称日だった。
それは島原の乱の終わった日の年対称日でもあるし。
しかもお世話になった「和み宿 海心」のオーナー様がその場所でその週に祭りを計画していて、だからやっぱり8月28日は天草開闢だ。

忘れてた。天草の中心には大きく立派な諏訪神社があり……天草も諏訪だ。

それほど大きな街ではないのに、たくさんの皆様に参加していただき本当にありがとうございました。

主催者様には熊本までの送り迎えまでしていただき、大変お世話になりました。
天草から心地好い風が届くのを楽しみにしております。

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天草はバス停まで天草四郎時貞なのだ。

バス停まで…

実際の四郎はお歯黒をしてたらしいから、こんな美少年ではないのかも?