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深田さんメッセージ(戸隠へ)

2010年8月22日 日曜日

#新しいメッセージは下に追加していきます。

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【戸隠へ】(8/22)

戸隠では今までにない新たな挑戦をいたします。
音楽にのせた語りでシナリオを描き、これが大きな区切りとなるであろう最後のステージで、参加者の皆様に想いが伝わればと取り組んでいます。

大まかな段取りが出来上がり、やっと募集にこぎ着けたトタンに参加申し込みをありがとうございます。
関西からは随分と遠いので、中部と合わせてのバスが出ることになりましたし、関東方面も交通機関以外に足がない方のために車が用意されることになりました。
新幹線+バスの場合は間に合わない10・10・10・10・10の奥社参拝も大丈夫なのでご利用下さい。
運転手はボクが栃木で最も信頼する男性です。

そろそろ禁断症状がひどくなってまいりましたので、明日は安曇野・白馬に行ってまいります。
蕎麦星人とピザ星人の混血のため、安曇野・白馬は故郷のひとつ。
よし、安曇野の“ふじもり”で十割蕎麦食べよ。日曜日だから開店と同時に行かなきゃ。
で、翌日は戸隠の仁王門屋さんで蕎麦と蕎麦ソフトと梅干しの天ぷらを……………いえいえ仁王門屋さんで打ち合わせです。
和太鼓の佐藤健作さんも来て下さる予定なので、バッチリ仕事してきます。参加者の皆様に満足していただけるように。

今回も値段設定は利益無しどころか、多分足りなくなる設定にしてあります。
バスの貸し切り代金なんて、満員になっても足りないぐらいですので、懇親会用の“おつまみ”に、皆様のご当地名物などをご持参いただければとても嬉しいです。
今回の夜は大騒ぎになりそうな予感が。

あとは封じられた太古の神々に向けての想いと、軍配・カエル・青と緑の太極図・2288で授かったマンダラをどうしたらいいのか…………。

戸隠でお会いしましょう。

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(8/24追加分)

安曇野の「ふじもり」で出していただいた蕎麦味噌が絶品なので唸っていたら、安曇野の皆さんが来て下さった。
それで景色の素晴らしいテラスへ場所を移して戸隠の打ち合わせを。
いろいろと助けていただき、本当に心強い限りです。

 

日曜日だからか、白馬には観光客がボチボチいたのでちょっと安心。
最近はお客さんが少なくてどこのペンションも厳しいのだ。元気なのはオーストラリア人だけ。
彼等は北海道のニセコ状態を白馬でもやらかしてて、白馬ジャスコなんて外国みたいなときがあるもん。

で、翌日は朝からけっこうマジメに仕事しちゃって、鬼無里村の資料館は入館料が200円、健太なんて50円なのに普段は公開してない部屋まで案内していただき、しっかり解説も受けることができました。
もう少し鬼無里について調べたかったんだけども、気が付くともうお昼。ヤバイ、戸隠へ行かねば。
いつか泊まりで鬼無里探索をしてみよう。

月曜日なのに戸隠はお盆休みのような混雑ぶりで、10・10は大丈夫だろうか。当日は日曜日で、しかも紅葉が始まる時期なんだから。
メインストリートなんて渋滞してるぞ。これじゃあバスでの移動は無理だ。また考えんとあかんことが増えた。
でも面倒くさいからヤメテ、蕎麦食べよ。せっかく仁王門屋さんにいるんだから。
健太に梅干しの天ぷらを全部食べられてしまい、追加しようか悩んでるところへ佐藤健作さんが来て下さった。
「和太鼓に選ばれた男」佐藤健作さんですぞ。
説明は直接佐藤さんのホームページをご覧下さい。10・10では目の前でパフォーマンスが見られます。

会場の下見へ行ってから、佐藤さんの仕事場へ。うっ、これが(ちゃんと叩くために作られた
太鼓としては)世界一の和太鼓「不二」だ。ピカピカ輝いてる。
総重量が800kgあるため10・10では使われませんが、叩かせていただき感激です。健太も遠慮がちにバチを振りおろしていました。
「天地大神祭in戸隠」に出ていただけ、本当に嬉しく思っております。

安曇野・白馬に1日、鬼無里・戸隠に1日。悲しすぎるほど短かったので、帰りの高速から見える北アルプスの姿は苦しいほどに胸を締め付けた。
早くボクを長野県の観光大使にして下さい。そしたら観光収入を増やしますから。
ボクも案内役でしょっちゅう長野に行けるし。

今回は打ち合わせが夕方までかかったため、諏訪へは寄らず。けど、お腹がすいたから駒ヶ根市内で夕食を。
8・1の鳴門へ来て下さった方がこのすぐ近くのはずだけど、あまりにも突然なので連絡せず。
ベルシャイン寄って帰りました。

戸隠でお借りした貴重な資料に、探し求めてたことがやっと見つかった。
さて、シナリオに取り掛かります。

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(8/30追加分)

昼間はまだまだ倒れそうな暑さが続いていますが、今朝の名古屋はほんのり微かに秋の香りの風が吹いていました。
毎年この瞬間がとても楽しみです。
暑い夏を乗り越えたからこそ感じられる幸せ。
もし四季がなければ、毎日が春や秋の気候であっても当たり前のことなので、こんな感激はないと思います。
喜びって、苦労の先で待っててくれるんですね。
そういった意味ではご苦労が多かったであろう炎天下でお仕事をなされた方が、今は一番幸せを感じていられるのではないしょうか。
まだまだ暑いですが、本当にひと夏ご苦労様でした。

名古屋にも秋の香りのが漂い始めてるので、戸隠はそろそろストーブが、いやいやそれはまだ早いだろうけど、朝晩はヒンヤリ気持ちいいんじやないだろか?
そうなってくると再来週の打ち合わせを繰り上げて今日にでも行きたくなってしまう。

皆さんの街はいかがですか?
まだまだ秋は遠そうでしょうか、それとももう秋を感じられていますか?

10・10戸隠まであと41日。そのころ信濃の山々は紅く染まり始める。
四季がある国に生まれてこられ、とても幸せな今日この頃です。

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主催者より…

先日、シャレー本社の京都の方と打ち合わせしていたんですが、秋冬に向かうのは、戸隠はこちら(京都)のだいたい1ヶ月早いと思って下さいって……
10月10日ですから…こちらでの11月初めと思って間違いないですとのことです。

受付完了された方に送っておりますメールに添えておりますが、朝夕に1枚余分に着る物をご用意下さい。

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(8/31追加分)

昨日の予定では、今日も1日ロックしてるはずだったけど、根が真面目なので朝から仕事してしまった。
関東の男性から送っていただいた資料に目を通したり、資料と一緒に入っていた辻麻理子さんの「(22を越えてゆけ第3弾)宇宙の羅針盤」を読み、戸隠で預かってきた文献を調べ、岐阜県の女性にいただいたヱビスビールを飲み、忙しい1日だった。

で、戸隠に封じられた女神がどなたかが、やっと判った。納得。
西洋、神界、仏界の三柱が定まり、それは全て同一神だったので、快便の後のスッキリ感以上にスッキリ。
あー、良かった。
早速、沖縄のチーコさんにも電話でお伝えしたところ、超喜んでもらえた。
しかし、そうなってくるとある男性にも参加してもらいたくなる。
忙しいだろうけど、電話してみよ。

という訳で、肩の荷がひとつ降りた。ホント根が真面目だから責任感じて緊張してたんだな。
もぅ、不良ぶってるけどホントは誠実で素直で頑張りやさんなんだから、自分。

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(9/4追加分)

小嶋さちほさん(以後チーコさん)への感謝をここで。
今年の夏は大切なイベントを全てチーコさんに助けていただいた。
7・17京都、8・1鳴門、8・8富士、そして10・10戸隠と。
いつも同じカップリングで動いてるわけではなく、必要なときだけご一緒させていただいてるんですが、今年は七福神の影響からかとても意義深いものになりました。
多分ですが、ヱビスさんと弁財天さんのハタラキをさせていただいたのでしょう。
ボクとしては、イベントのトリがチーコさんだと安心して自分の仕事ができるからとても楽だし。

考えてみればあちこちで「数霊&音霊」をさせて頂きました。
イベントとしての始まりは美濃開闢祭り。
それから奈良の太子祭りや吉野の天武天皇開眼法要。他にも長崎開闢祭り。
長崎での食事会で出たピザは今までで最高だった。
10日間に及ぶ北海道・山陰ツアーは、一部が「弥栄三次元」にも出てきます。あのツアー、楽しかった。また富良野でやりたい。
そうだ、沖縄ワークでは拠点に八角堂を使わせていただいたんだった。宮本亜門さんには会えなかったけど。久高島のサイクリングは北海道のあっくん大喜びしてた、南国の景色に。

まぁそれはいいんだけど、イベントなどで本番前のチーコさんは、うーん、ゼルダ時代に5000人の観客を前にライブをしてきた人だから度胸が別次元。ホントにいろいろと勉強になります。

さて、この場でチーコさんのことを長々と書いたのは別に思い出話を披露するためではありません。パートナーの“どんとさん”についてを、戸隠の前にお話ししたかったからです。
戸隠へ参加して下さる方は、ぜひ“「虹を見たかい?」小嶋さちほ著、角川書店”を読んでみて下さい。
そうすると、普段チーコさんがライブの途中で入れる短いトークや、戸隠では多分披露していただける“アマの舞い”を、どんな想いでされてるかがより伝わってくるはず。

どうしてチーコさんとばかり組んでの祭りになったのか。
おそらくは10・10戸隠に向けての為だったのでしょう。
もちろんこれが最後ではないでしょうが、大きな区切りとして戸隠を一緒にしていただき、深く感謝しています。

そういえば何年か前、チーコさんの飯綱・戸隠ワークに招待していただいたんだ。
あのときに仁王門屋さんが話を聞きに来て下さり、次の日に蕎麦を食べに行って梅干しの天ぷらに出会ったんだ。健太も一緒だったぞ、あの時は。そうか、戸隠は初めてじゃないんだ。いま思い出した。

まだまだ忘れてることがあるかもしれないけど、どんとさんの話に移ります。けど、長くなったから続きはパート2で。

深田さんメッセージ(富士報告 その2)

2010年8月12日 木曜日

【富士報告 その2】

たくさんのご報告やメッセージをありがとうございます。
先ほど言い忘れましたが、鳴門に引き続き参加させていただいた健太も、皆様に大変お世話になりました。
特にガイアさんや虫語佐藤さんには面倒をみていただき、感謝いたします。

昨年の8月8日は東京の恵比寿で八穀物祭りをさせていただき、帰ったらハチが家にいました。
あれから一年、ハチはとても元気に“やんちゃ”と“おりこうさん”をしてます。

さて、今年は8・8から帰った直後、とても悲しいニュースが入ってきました。

金沢講演の翌日、鶴来町の白山ひめ神社や福井県勝山市の平泉寺白山神社で、とても元気なお姿を見せて下さった山田專太先生が帰幽されました。
体調を崩されてるとは聞いておりましたが、前回入院されたとき同様ご回復を疑っていませんでしたので、訃報の知らせには衝撃を受けました。
しかも旅立たれたのは平成22年8月8日。

今回の富士祭りは裏側に「富士神界と白山神界の調和」を含んでおり、白山神界の復活に尽力されていた專太先生にも報告ができれば、と考えておりました。
それだけにとても残念です。

あれは冬至の福岡、光雲(てるも)神社での数霊講演でした。
先生が駆けつけて下さり、参加者の前でお話もしていただきました。
正直、どうしてこんなスゴい先生がボクの講演で話をして下さるのかと戸惑いましたが、以来あれこれと気に掛けていただいたり、応援の言葉をいただいたことは今後の励みになると思います。

先生の想いを少しでも引き継ぎ今後も歩んでまいります。
方向を間違えてしまったら、どこからでも厳しくご指導下さい。

ありがとうございました。

「先生の新たな世界でのご活躍を心よりお祈りしております。」

深田さんメッセージ(富士報告 その1)

2010年8月12日 木曜日

【富士報告 その1】

富士は晴れたり 日本晴れ

今回ほど主催者、スタッフ、他の出演者、そして参加者の皆様のお力に助けていただいたイベントは初めてです。
ボクは何もしなかった。

主催者様、番頭さんご夫妻、スタッフの皆様、まみちゃん、栃木の金丸さん、虫語が判る佐藤さん、ガイヤさんも参加者なのにたくさん手伝わせてしまいました。
さちほさん、おこたんぺさん、開知君とその仲間たち、本当にありがとうございました。

 さちほさんは京都、鳴門、富士とお世話になり、ついでに戸隠でも。あとひとつ、宜しくお願いいたします。
 それと、どんとさんの本「虹を見たかい?」のご出版、おめでとうございます。

おこたんぺさん、やっぱり最高でした。全ての方々が大感激。手伝っていただくのは3回目?4回目かな?
また次の機会を楽しみにしております。

そして開知君とその仲間の皆さん、新しい風を吹き込んで下さりとても感謝しております。カミガミからの御言葉をラップにのせて富士山へ。参加者にも楽しんでいただけました。
 器材の搬入・搬出もご苦労様でした。
 PAの小林さん、何から何までありがとうございました。

 キャンドルアートの中山さんには素晴らしい作品をいただいてしまいました。大切にします。

鳴門の海水からお塩を作って下さった徳島のカニさん、祭壇にお供えしてから参加者の皆さんに舐めてもらいました。
 トルコからもお塩が届いてたので、並べてお供えいたしました。

マンダラは……………。

幾何学的模様のマンダラですが、2288用に描かれたものらしく、ボクも当日まで知りませんでした。
マンダラの中央は正方形が45度ずらされた八角形。
さんざんあちこちでお伝えしてきましたが、いま最もパワーある形霊です。
その正方形の色は、手前がピンクとラベンダー、奥が青と緑。これってそのまま富士と戸隠じゃん。ただ、八角形の回りに書かれたヘブル・フェニキア文字(紀元前8世紀)はまだ解読できてないため、これから頑張ります。
オーラソーマも同じ色のボトルが届いて、やっぱり富士と戸隠はセットなんですね。わざわざ届けていただきありがとうございました。戸隠へも持ってまいります。

マンダラの中心は十六弁の菊。お日の紋章と申しますが、感謝状の最中に游子さんへ降りたメッセージがまさに十六弁の紋章についてでした。

そして
「弥勒世(みろくゆう)より神魂世(かもすゆう)へ」ということ。
これ凄いことなんだけど、詳しくはまた別の機会に。

内容の報告もしたいのですがまとまらない。なので少し休憩してから続きをお送りします。
休憩時間は4時間ぐらい。いや、6時間は必要か。

そうだ、BBQではテキヤの姉さんをして下さった岐阜の後藤さん、とても似合ってました。ありがとうございました。「四季五彩」茶も完売しましたよ。追加をお願いします。

9日の様子につきましては10日の毎日新聞夕刊の一面に出ますので、別口でご報告いたします。
では休憩。

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番頭でございます。
サーバー障害もあり、遅れ馳せで失礼します。
88感謝祭では皆様のご協力をいただき、本当にありがとうございました。
至らないところばかりでしたが、御蔭様で心配していた怪我もなく終了できました。

さて後日談ですが、9日の間伐体験「きらめ樹(き)」が毎日新聞・10日夕刊の一面で紹介されました!
以下に毎日新聞サイトのリンクを掲載いたしますのでご覧ください。

http://mainichi.jp/life/today/news/20100810dde001040006000c.html

■念のため上記ページから抽出したPDFも掲載しておきます。

PDF(画面表示用)

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深田さんメッセージ(2010/8/6)

2010年8月6日 金曜日

カエル、カエル、と騒いでいたら、兵庫県丹波市で1億1千万年前の地層からカエルの全身化石が見つかった、って新聞に出てた。
全身の骨格が残ったものは日本初で、世界でも13例目とのこと。
13部族目はカエルなのか?

戸隠のカエルとはどう結びつければいいのか判らないけど、タイミングからいってカエルさんが動き出したと思う。
ただ、そのハタラキが判らなく、帰る・変える・代える・還る・孵る・反る・買える…………。
跳び跳ねる、跳躍のとき…………。

10・10戸隠までには判明させなきゃ。

深田さんメッセージ(鳴門報告 その3)

2010年8月6日 金曜日

【鳴門報告 その3】

ボクのレガシィは今回の富士山往復で、走行距離が23万kmを越える。
最近は駐車場などでの切り返しで、前輪付近からコツコツって音がしてステアリングが引っ掛かる。
きっとブーツが破れたんだろうとディーラーへ行ったら、ブーツじゃなくてセンターデフの故障だった。
「部品代と工賃で約12万円です」
どないしよう。

実はすでに次の車を探してもらっている。けど、出てこないのだ。
レガシィツーリングワゴン、2006年ブリッツェン最終モデル、赤、5速マニュアルミッション。
それを探せって。

ディーラーの答えは「多分出てこないですよ。ブリッツェン自体販売台数が少ないのにマニュアルだなんて」だった。
最初から諦めずにちゃんと探せ、だ。
何しろ、これまでもマニュアルミッションの車しか乗ったことないし、今後もそれを希望する。

だから、すぐには出てこなさそうなので、センターデフを直そうか迷っていたのだ。

8月1日、鳴門の会場に着いた。するとやって来る車が、ボンネットが閉まらないので数センチ開いたままの車、サイドガラスが割れたのでベニア板が貼り付けてある車、パンクしてるのにそのまま走り続ける車………………。
ここは本当に平成の日本だろうかと思うと同時に、センターデフが調子悪いっていったって通常の走行には支障ないんだから、いよいよヤバくなってから直せばいいや、ってことで決着した。
なんて楽チンな生き方をしてるんだろう、彼等は。
会場の中のではフリーマーケットが行われてたんだけど、視界に入る全てが昭和40年代だった。
遅れてるのではなく、惑わされてないのだ。悪しき世の流れに。個人でメチャ美味ビール作ってるし。
本当に楽しかったです。ありがとうございました。またお会いできることを楽しみにしています。

夏休みの健太もいい経験をさせていただきました。

ただ、蚊の集中攻撃を受けた背中がまだ痒い。鳴門の蚊って、刺されると痛いね。チクッ、って。でも蚊だった。

深田さんメッセージ(鳴門報告 その2)

2010年8月5日 木曜日

【鳴門報告 その2】

「ヱビス開国」の取材のため昨年1月に鳴門を訪れた時は、鳴門海峡大橋の回廊から渦を見下ろしたので気付かなかった。
今回は船で渦の真っ只中へ突入でき、橋の真下あたりではっきりとヱビスさんの姿を確認できた。海中にいらっしゃるぞよ、ヱビスさんが。
服装の色は水色と赤。赤はチャンチャンコのようなものなのか?

だから8・1の祭り当日に鳴門で上がった鯛が届いたのか。いやー、ありが鯛。

でもって、海から帰ってアイスコーヒーを飲みに行った喫茶店は、ヱビス山という住所だった。
帰って地図を見たらヱビス神社もちゃんとあった。
それに徳島県代表の鳴門高校もすぐ近くに。
鳴門高校の対戦相手は沖縄県の代表なんだけど、その高校って春の選抜で優勝したところか?

とにかく、今回の鳴門もヱビスさんづくしでした。

「ナルトの493(仕組み) フジで109(解く)」

さて、どう解こう。藤で溶いてみようか。んー、判らへん。
そもそも「富士と鳴門の仕組み」の富士と鳴門って、本当は何を指しているのだ。
火と水、なんていうつまんない答えじゃなくて、例えばサンカが使っていた隠語ではそれが何を意味するのか、って。
ご存じないでしょうか?

深田さんメッセージ(鳴門報告)

2010年8月3日 火曜日

【鳴門報告】

予想を遥かに越える盛り上がりが、始まる前から夜中まで続き、遠くは関東や九州からの参加者と地元の皆様に楽しませていただきました。
それに、鳴門の海で上がった鯛のお刺身と、地元の参加者さん自家製地ビールの美味しいこと。
どうしてあんなに美味しいビールを個人が造れてしまうのでしょう。まったく驚きです。
しかもそれが4種類もあり、どれもが一般に販売されてるものより格段にいい味なんだもん。
他にもたくさんの料理を用意していただいたんですが、材料からしてほとんどが自分たちで育てたものばかり。
その生活の実力は、災害が起きても困らないんでしょうね。
ボクは労働を一度お金にしてからでないと何もできないから、地元の皆様からはたくさんの学びをいただきました。
本当にありがとうございました。

会場を提供して下さった四国霊場一番札所奥の院の東林院様や主催者様のお心遣いに心から感謝致します。
また、高知の懐かしき皆様、関西から駆けつけて下さった皆様をはじめ、たくさんの方々にも深くお礼を申し上げます。ありがとうございました。

まだまだ他にもうどんレポートや、ここは昭和四十年代かレポートや、車が壊れようが直さなくったっていいじゃんかレポートや、我が村には食糧危機なんて無いもんレポートなどなど、報告したいことが山ほどありますので続けますが、取り急ぎお礼まで。

深田さんメッセージ(2010/7/31)

2010年8月1日 日曜日

2007年7月7日、佐賀県武雄市にある草場さんの工房で数霊セミナーを開いていただいて以来、お酒の席ではよくご一緒させていただくのですが、考えてみると仕事で一緒にというのは初めてでした。
時間配分が決まりまして、それぞれ単独で75分ずつ。そして2人で30分の漫談???

福岡で開かれてた草場さんの個展で、ボクと草場さんとはせくらみゆきさんの3人が話していました。
そこへある女性がやってきて、3人を誰かに紹介したいけどいいですか?と。
もちろん結構ですよ。多分その女性は草場さんの知り合いだと思う。

そこへどなたかが連れてこられたので、ボクが「城ミチルです」。
するとはせくらみゆきさんが「宇宙人です」。
詰め襟マオカラーの服を着た草場さんは右袖の中へ左手を、左袖の中へ右手を突っ込み「ワタシ、中国人あるよ」。
誰一人としてまともな自己紹介をしなかった。
紹介された人はどう思ったのだろう。

草場さんのお話も感動すると評判です。ボクも久しぶりなので楽しみにしています。
後半は宝塚の星組出身、夢輝のあさんも出演されるとか。

富士夢ドリームリングの大志さんは、2007年7月1日の「美濃開闢 加子母祭り」にゲストで出てくれました。
あれから毎年富士夢ドリームリングを開催してる熱き青年なのだ。ドラゴンボールの悟空スーパーサイヤ人4みたいです。
多分、カメハメ波が出せると思う。

うさと展も併設して開催してますので、参加して下さいね。

深田さんメッセージ(717京都報告・その4)

2010年7月19日 月曜日

【717京都報告・その4】

抽選会が終わるといよいよチーコさんの登場。やっぱり上手い。つかみも運びも上手い。動じない。今まで何度も各地でコラボさせていただいてるけど、毎回感心する。
どうしてあそこまで自分のペースに徹っして、なおかつ観客を魅了できるのだろう。
ゼルダ時代、5千人を前にしてライブをこなしてきた経験からか。ホント勉強になりますです。
8月1日鳴門、8月7・8日富士、10月10日戸隠、今年の大切な祭りは全てチーコさんとのカップリングなので、よろしくお願いします。

最後は約180人で歌って踊って輪になって、素晴らしかったです。
どこの祭りもこれが楽しみで、きっと参加者の皆様にも喜んでいただけたのではないでしょうか。

主催者にはこの1ヶ月、大変ご苦労をおかけいたしました。前日は徹夜だったのでは?
本当にご苦労様でした。ありがとうございました。

深田さんメッセージ(717京都報告・その3)

2010年7月18日 日曜日

【717京都報告・その3】

午前の部でも時間がいただけたので、十一面観音さんの話をしてから京都の地下水脈に向け「水を尊ぶうた(十一面観音を呼ぶうた)」をみんなで歌いました。
久しぶりにやったら楽しかった。

時間があまりなかったけど、東伯先生とのコラボトーク………実際は先生への質問タイム………では貴重なお話が聞けました。
特に、三次元に生きるテーマについては参加者の皆様も納得されたのでは。
外がワイワイガヤガヤ騒がしくなってきた。山鉾巡行が始まったようなので、午前の部はこれにて終了。

通り側のテラスに出て巡行を見物。お弁当も用意していただき、最高の場でした。
メッチャ美味しかったです、お弁当。一見地味な中身でしたが、さすが京料理ですね。だし巻き卵も昆布巻きも里芋もさつま芋も巨大茄子もお米も、全部美味しかったです。
通常はお弁当を食べながらあの場所から山鉾巡行を見物するだけで5千円ぐらいはするんじゃない?
とてもいい経験をさせていただけ幸せです。

午後の部は「7」から「8」へ、時空を越えた意識の話を用意しておりましたが、自分自身まだよく理解してないところがあるため、納得していただけたかどうか?
ボク自身の採点では45点ぐらい。

けど前半は地球へやって来たときのイメージワークや表彰式は喜んでいただけたかも。それでもトークがスムーズじゃなかったから70点。
トータルで平均55点から60点ってところでしょうか。反省。
竜三さんは祝詞をスラスラスラと。きっとこの日のために練習されたんでしょうね。

続く。