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	<title>数霊屋本舗</title>
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	<description>「数霊（かずたま）」シリーズの深田剛史さんのイベント情報やメッセージを主に取り扱っています</description>
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		<title>「101010戸隠」最新情報</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 12:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[番頭でございます。
この記事では「101010戸隠」について、主催者さんからの最新情報を掲載します。
＃新しい記事を順次追加・再構成してまいります。
─────────────
（8/31新規記事）
◆ご連絡◆お申し込み [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>番頭でございます。</p>
<p>この記事では「101010戸隠」について、主催者さんからの最新情報を掲載します。</p>
<p>＃新しい記事を順次追加・再構成してまいります。</p>
<p>─────────────<br />
（8/31新規記事）</p>
<p>◆ご連絡◆お申し込み状況</p>
<p>まだ大丈夫ですか？と、お問い合わせを何人かから最近いただくのですが、 </p>
<p>〆切・キャンセル待ちなる場合はまたお知らせいたしますので、まだ大丈夫ですよ。とはいえ定員間近になってまいりました。</p>
<p>フォーム入力だけでは、まだ受付完了でないのでなんともいえないのですが<br />
(全体的に３分の２の方は受付完了されてます) </p>
<p>●日和コース(日帰り)が今、マックスなってきて…検討中です。</p>
<p>●秋灯コースは８名様ほどの残席あります。</p>
<p>●バスも同じく後、８名様です。(座席数が定員です)</p>
<p>よく考えたらまだ告知して１０日ほどしか経ってないですね！<br />
ほんとにありがとうございます<(_ _*)> </p>
<p>一概にはいえませんが、傾向として、始めにたくさんお申し込みあって、間ちょろちょろ…際になって(特にコチラ)またたくさんきます… </p>
<p>とにかく惹かれる方は…魂が呼んでます～！(なんちゃって～)<br />
是非ともお早めにお申し込みの上、いらして下さいね。</p>
<p>交通費もかかりますし…一応そのことも考慮して、皆さまにも極力参加費も抑えられますよう、今回はメインのお祭りのみ！を提供する形にしています。<br />
懇親会(食事の…宿泊になります)やお参りも自由選択です。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆ご連絡◆当日の周辺状況予想</p>
<p>戸隠は、お蕎麦が名物なのであちこちにお店がありますが、<br />
ただ、やはり～どこも混むそうです(￣◇￣*)ちょっと頭に…<br />
戸隠人気！最近、凄いですね…</p>
<p>深田先生の書き込みにもありましたが、道が大渋滞(停滞)…行楽シーズンでさらに<br />
普段なら１０分くらいのところ、１時間かかったりとか！</p>
<p>自家用車でのご参加の方がほとんどですが、お時間にもお気持ちにも余裕もっていらして下さいね。</p>
<p>こないだ本社の方と打ち合わせしてて…<br />
戸隠というところは…… </p>
<p>●コンピニがない(仁王門屋さんの前の小さなスーパーだけ)<br />
●みんな同じ商売(蕎麦)なのに、商売仇とかでなくて地域がみんな支えあってる仲良し </p>
<p>と、おっしゃってました。</p>
<p>私！６月に行った時に一番感じたところで、やはりそうか！納得でした。 </p>
<p>コンピニもそうですが(￣0￣) </p>
<p>とにかく“人”！</p>
<p>なんて言葉にしていいかわからない…ほんとに、もぉ温かくて、ふわふわ和やかで穏やかで…何かアクセクとお約束してる風でもないのに、なんとなく～みんな集まる。時間に流されてるって気がしなかった感覚が不思議でした。</p>
<p>何だか…時間がゆったり流れてるようでした。</p>
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		<title>「101010戸隠」お楽しみ情報</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=532</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=532#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 01:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[番頭でございます。
「101010戸隠」に向けてのいろいろお楽しみ情報です。
mixi「数霊」コミュニティからの転載が主ですが、雰囲気をお楽しみいただければと思います。
＃新しい記事は下に追加されていきます。
───── [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>番頭でございます。</p>
<p>「101010戸隠」に向けてのいろいろお楽しみ情報です。<br />
mixi「数霊」コミュニティからの転載が主ですが、雰囲気をお楽しみいただければと思います。</p>
<p>＃新しい記事は下に追加されていきます。</p>
<p>────────<br />
∞数霊媛∞より……（8/27）</p>
<p>数霊講演会で皆さまにお手元に連れて帰って下さった、ちさとさまのポストカードや額入り画♪</p>
<p>いつも皆さまありがとうございます。ちさとさまも喜ばれています。<br />
はせくらみゆきさんもお家に飾られてるそうです。</p>
<p>ご本人さまも７１７京都も８８富士も来ていただいたんですが</p>
<p>この度、八角額の『数霊３方陣DX』を製作されたそうで、１０１０戸隠に原画も一緒に持ってきて下さるそうですので、お楽しみにして下さいね！</p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082601.jpg" /></p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082602.jpg" /></p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082603.jpg" /></p>
<p>八角形の額というのがたまらない♪♪♪</p>
<p>ちさとさまのブログも時折私も拝見させて頂いてるのですが、製作過程がアップされていて、何度も何度も色を重ねて手間暇かけて、やっと仕上がるのだなぁと、職人技に感嘆しております。</p>
<p>新たな挑戦も今なされていて、可愛い白ネコ(８８)のモチーフから人、!?的なものへ移られています。</p>
<p>その、現在、製作中の『ターラ菩薩』もポストカード完成しましたら、持って来て下さる予定だそうです。</p>
<p>ち～こさんのお歌もターラですし…また出会いを楽しみに！</p>
<p>ちさとさまのブログ↓<br />
<a href="http://ameblo.jp/chaisama/">http://ameblo.jp/chaisama/</a></p>
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		<item>
		<title>「101010戸隠」大宮から乗り合いのご案内</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=508</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=508#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 05:49:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[番頭でございます。
「1010戸隠」に、公共機関でお越しの、関東方面の方むけの情報です。
いつもイベントを陰で支えてくださるＫ氏が、車を出してくださるとの情報をいただきましたので、掲載いたします。
（Ｋ様、いつもありがと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>番頭でございます。<br />
「1010戸隠」に、公共機関でお越しの、関東方面の方むけの情報です。<br />
いつもイベントを陰で支えてくださるＫ氏が、車を出してくださるとの情報をいただきましたので、掲載いたします。<br />
（Ｋ様、いつもありがとうございます。）</p>
<p>────<br />
公共機関をご利用してご参加をお考えの関東の皆さまへ</p>
<p>この度、いつもいつもお世話になっている～参加者(男性)の方より１０人乗りの車で現地まで行って下さるとのことで、ご協力頂けることになりました</p>
<p>★ＪＲ大宮駅西口正面大通り前 発着<br />
★９日夜１２時(＝１０日０時)発→１１日１９時頃到着予定<br />
★往復料金 １万円<br />
★定員 ９名<br />
(１０１０１０お祭りの本受付(参加費お振込)先着順)<br />
★現地お支払い</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>↑こちらは交通アクセスのみです。</p>
<p>対象は…<br />
・秋灯(宿泊)コースのご参加の方になります。<br />
・自由参加の戸隠神社奥社・忍者からくり屋敷・善光寺へ参加♪実費です。</p>
<p>★ご希望の方はお祭りお申し込みフォームの備考欄に“大宮号”希望<br />
と、ご記入下さい。</p>
<p>詳細はお申し込み受付後、ご連絡いたします。</p>
<p><a href="http://kazutama.jp/?p=491">【１０・１０・１０～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠】</a></p>
<p>お祭り秋灯コース参加費(１５５００円)はお振込、大宮号お車代は現地お支払です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>深田さんメッセージ（戸隠へ）</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=505</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=505#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 03:13:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[深田さんメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[＃新しいメッセージは下に追加していきます。
──────────────────
【戸隠へ】（8/22）
  戸隠では今までにない新たな挑戦をいたします。
  音楽にのせた語りでシナリオを描き、これが大きな区切りとなるで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＃新しいメッセージは下に追加していきます。</p>
<p>──────────────────<br />
【戸隠へ】（8/22）</p>
<p>  戸隠では今までにない新たな挑戦をいたします。<br />
  音楽にのせた語りでシナリオを描き、これが大きな区切りとなるであろう最後のステージで、参加者の皆様に想いが伝わればと取り組んでいます。</p>
<p>  大まかな段取りが出来上がり、やっと募集にこぎ着けたトタンに参加申し込みをありがとうございます。<br />
  関西からは随分と遠いので、中部と合わせてのバスが出ることになりましたし、関東方面も交通機関以外に足がない方のために車が用意されることになりました。<br />
  新幹線＋バスの場合は間に合わない10・10・10・10・10の奥社参拝も大丈夫なのでご利用下さい。<br />
  運転手はボクが栃木で最も信頼する男性です。</p>
<p>  そろそろ禁断症状がひどくなってまいりましたので、明日は安曇野・白馬に行ってまいります。<br />
  蕎麦星人とピザ星人の混血のため、安曇野・白馬は故郷のひとつ。<br />
  よし、安曇野の“ふじもり”で十割蕎麦食べよ。日曜日だから開店と同時に行かなきゃ。<br />
  で、翌日は戸隠の仁王門屋さんで蕎麦と蕎麦ソフトと梅干しの天ぷらを……………いえいえ仁王門屋さんで打ち合わせです。<br />
  和太鼓の佐藤健作さんも来て下さる予定なので、バッチリ仕事してきます。参加者の皆様に満足していただけるように。</p>
<p>  今回も値段設定は利益無しどころか、多分足りなくなる設定にしてあります。<br />
  バスの貸し切り代金なんて、満員になっても足りないぐらいですので、懇親会用の“おつまみ”に、皆様のご当地名物などをご持参いただければとても嬉しいです。<br />
  今回の夜は大騒ぎになりそうな予感が。</p>
<p>  あとは封じられた太古の神々に向けての想いと、軍配・カエル・青と緑の太極図・２２８８で授かったマンダラをどうしたらいいのか…………。</p>
<p>  戸隠でお会いしましょう。</p>
<p>──────────────────<br />
（8/24追加分）</p>
<p>安曇野の「ふじもり」で出していただいた蕎麦味噌が絶品なので唸っていたら、安曇野の皆さんが来て下さった。<br />
  それで景色の素晴らしいテラスへ場所を移して戸隠の打ち合わせを。<br />
  いろいろと助けていただき、本当に心強い限りです。</p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082401.jpg" />　<img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082402.jpg" /></p>
<p>  日曜日だからか、白馬には観光客がボチボチいたのでちょっと安心。<br />
  最近はお客さんが少なくてどこのペンションも厳しいのだ。元気なのはオーストラリア人だけ。<br />
  彼等は北海道のニセコ状態を白馬でもやらかしてて、白馬ジャスコなんて外国みたいなときがあるもん。</p>
<p>  で、翌日は朝からけっこうマジメに仕事しちゃって、鬼無里村の資料館は入館料が200円、健太なんて50円なのに普段は公開してない部屋まで案内していただき、しっかり解説も受けることができました。<br />
  もう少し鬼無里について調べたかったんだけども、気が付くともうお昼。ヤバイ、戸隠へ行かねば。<br />
  いつか泊まりで鬼無里探索をしてみよう。</p>
<p>   月曜日なのに戸隠はお盆休みのような混雑ぶりで、10・10は大丈夫だろうか。当日は日曜日で、しかも紅葉が始まる時期なんだから。<br />
  メインストリートなんて渋滞してるぞ。これじゃあバスでの移動は無理だ。また考えんとあかんことが増えた。<br />
  でも面倒くさいからヤメテ、蕎麦食べよ。せっかく仁王門屋さんにいるんだから。<br />
  健太に梅干しの天ぷらを全部食べられてしまい、追加しようか悩んでるところへ佐藤健作さんが来て下さった。<br />
  「和太鼓に選ばれた男」佐藤健作さんですぞ。<br />
  説明は直接佐藤さんのホームページをご覧下さい。10・10では目の前でパフォーマンスが見られます。</p>
<p>  会場の下見へ行ってから、佐藤さんの仕事場へ。うっ、これが(ちゃんと叩くために作られた<br />
太鼓としては)世界一の和太鼓「不二」だ。ピカピカ輝いてる。<br />
  総重量が800kgあるため10・10では使われませんが、叩かせていただき感激です。健太も遠慮がちにバチを振りおろしていました。<br />
  「天地大神祭in戸隠」に出ていただけ、本当に嬉しく思っております。</p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082403.jpg" /></p>
<p>  安曇野・白馬に1日、鬼無里・戸隠に1日。悲しすぎるほど短かったので、帰りの高速から見える北アルプスの姿は苦しいほどに胸を締め付けた。<br />
  早くボクを長野県の観光大使にして下さい。そしたら観光収入を増やしますから。<br />
  ボクも案内役でしょっちゅう長野に行けるし。</p>
<p>  今回は打ち合わせが夕方までかかったため、諏訪へは寄らず。けど、お腹がすいたから駒ヶ根市内で夕食を。<br />
  8・1の鳴門へ来て下さった方がこのすぐ近くのはずだけど、あまりにも突然なので連絡せず。<br />
  ベルシャイン寄って帰りました。</p>
<p>  戸隠でお借りした貴重な資料に、探し求めてたことがやっと見つかった。<br />
  さて、シナリオに取り掛かります。</p>
<p>──────────────────<br />
（8/30追加分）</p>
<p>  昼間はまだまだ倒れそうな暑さが続いていますが、今朝の名古屋はほんのり微かに秋の香りの風が吹いていました。<br />
  毎年この瞬間がとても楽しみです。<br />
  暑い夏を乗り越えたからこそ感じられる幸せ。<br />
  もし四季がなければ、毎日が春や秋の気候であっても当たり前のことなので、こんな感激はないと思います。<br />
  喜びって、苦労の先で待っててくれるんですね。<br />
  そういった意味ではご苦労が多かったであろう炎天下でお仕事をなされた方が、今は一番幸せを感じていられるのではないしょうか。<br />
  まだまだ暑いですが、本当にひと夏ご苦労様でした。</p>
<p>  名古屋にも秋の香りのが漂い始めてるので、戸隠はそろそろストーブが、いやいやそれはまだ早いだろうけど、朝晩はヒンヤリ気持ちいいんじやないだろか？<br />
  そうなってくると再来週の打ち合わせを繰り上げて今日にでも行きたくなってしまう。</p>
<p>  皆さんの街はいかがですか？<br />
  まだまだ秋は遠そうでしょうか、それとももう秋を感じられていますか？</p>
<p>  10・10戸隠まであと41日。そのころ信濃の山々は紅く染まり始める。<br />
  四季がある国に生まれてこられ、とても幸せな今日この頃です。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>主催者より…</p>
<p>先日、シャレー本社の京都の方と打ち合わせしていたんですが、秋冬に向かうのは、戸隠はこちら(京都)のだいたい１ヶ月早いと思って下さいって……<br />
１０月１０日ですから…こちらでの１１月初めと思って間違いないですとのことです。</p>
<p>受付完了された方に送っておりますメールに添えておりますが、朝夕に１枚余分に着る物をご用意下さい。</p>
<p>──────────────────<br />
（8/31追加分）</p>
<p>  昨日の予定では、今日も1日ロックしてるはずだったけど、根が真面目なので朝から仕事してしまった。<br />
  関東の男性から送っていただいた資料に目を通したり、資料と一緒に入っていた辻麻理子さんの「(22を越えてゆけ第3弾)宇宙の羅針盤」を読み、戸隠で預かってきた文献を調べ、岐阜県の女性にいただいたヱビスビールを飲み、忙しい1日だった。</p>
<p>  で、戸隠に封じられた女神がどなたかが、やっと判った。納得。<br />
  西洋、神界、仏界の三柱が定まり、それは全て同一神だったので、快便の後のスッキリ感以上にスッキリ。<br />
  あー、良かった。<br />
  早速、沖縄のチーコさんにも電話でお伝えしたところ、超喜んでもらえた。<br />
  しかし、そうなってくるとある男性にも参加してもらいたくなる。<br />
  忙しいだろうけど、電話してみよ。</p>
<p>  という訳で、肩の荷がひとつ降りた。ホント根が真面目だから責任感じて緊張してたんだな。<br />
  もぅ、不良ぶってるけどホントは誠実で素直で頑張りやさんなんだから、自分。</p>
<p>──────────────────<br />
（9/4追加分）</p>
<p>  小嶋さちほさん(以後チーコさん)への感謝をここで。<br />
  今年の夏は大切なイベントを全てチーコさんに助けていただいた。<br />
  7・17京都、8・1鳴門、8・8富士、そして10・10戸隠と。<br />
  いつも同じカップリングで動いてるわけではなく、必要なときだけご一緒させていただいてるんですが、今年は七福神の影響からかとても意義深いものになりました。<br />
  多分ですが、ヱビスさんと弁財天さんのハタラキをさせていただいたのでしょう。<br />
  ボクとしては、イベントのトリがチーコさんだと安心して自分の仕事ができるからとても楽だし。</p>
<p>  考えてみればあちこちで「数霊＆音霊」をさせて頂きました。<br />
  イベントとしての始まりは美濃開闢祭り。<br />
  それから奈良の太子祭りや吉野の天武天皇開眼法要。他にも長崎開闢祭り。<br />
  長崎での食事会で出たピザは今までで最高だった。<br />
  10日間に及ぶ北海道・山陰ツアーは、一部が「弥栄三次元」にも出てきます。あのツアー、楽しかった。また富良野でやりたい。<br />
  そうだ、沖縄ワークでは拠点に八角堂を使わせていただいたんだった。宮本亜門さんには会えなかったけど。久高島のサイクリングは北海道のあっくん大喜びしてた、南国の景色に。</p>
<p>  まぁそれはいいんだけど、イベントなどで本番前のチーコさんは、うーん、ゼルダ時代に5000人の観客を前にライブをしてきた人だから度胸が別次元。ホントにいろいろと勉強になります。</p>
<p>  さて、この場でチーコさんのことを長々と書いたのは別に思い出話を披露するためではありません。パートナーの“どんとさん”についてを、戸隠の前にお話ししたかったからです。<br />
  戸隠へ参加して下さる方は、ぜひ“「虹を見たかい？」小嶋さちほ著、角川書店”を読んでみて下さい。<br />
  そうすると、普段チーコさんがライブの途中で入れる短いトークや、戸隠では多分披露していただける“アマの舞い”を、どんな想いでされてるかがより伝わってくるはず。</p>
<p>  どうしてチーコさんとばかり組んでの祭りになったのか。<br />
  おそらくは10・10戸隠に向けての為だったのでしょう。<br />
  もちろんこれが最後ではないでしょうが、大きな区切りとして戸隠を一緒にしていただき、深く感謝しています。</p>
<p>  そういえば何年か前、チーコさんの飯綱・戸隠ワークに招待していただいたんだ。<br />
  あのときに仁王門屋さんが話を聞きに来て下さり、次の日に蕎麦を食べに行って梅干しの天ぷらに出会ったんだ。健太も一緒だったぞ、あの時は。そうか、戸隠は初めてじゃないんだ。いま思い出した。</p>
<p>  まだまだ忘れてることがあるかもしれないけど、どんとさんの話に移ります。けど、長くなったから続きはパート２で。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>101010戸隠行きバスプラン（関西・中部発）情報</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=494</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=494#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:08:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[番頭でございます。
先に掲載した10月10日・戸隠のお祭りに向けて、関西（大阪）・中部（名古屋）からバスで行くプランが用意されておりますので、情報を掲載いたします。
夜行の大変さはあるでしょうが、それよりなにより深田さん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>番頭でございます。<br />
先に掲載した10月10日・戸隠のお祭りに向けて、関西（大阪）・中部（名古屋）からバスで行くプランが用意されておりますので、情報を掲載いたします。</p>
<p>夜行の大変さはあるでしょうが、それよりなにより深田さん・数霊媛さんが同乗されるとのこと、弥栄三次元な（笑）道中になること間違いありません。<br />
ぜひこの機会にご検討なさってはいかがでしょうか。</p>
<p>（乗りたいけど東京なので無理な番頭拝）</p>
<p>──────<br />
【１０・１０・１０～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠へ参加しよう！バスプラン(関西・中部発)】</p>
<p><a href="http://kazutama.jp/?p=491">【１０・１０・１０～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠】</a><br />
↑このお祭りに参加する為の関西・中部発の交通手段(バス)をパックにしたプランです。</p>
<p>(お祭り内容etc…詳しくは上記リンク先をよくお読み下さい。)</p>
<p>戸隠～遠くの秘境の地で気合いいる…<br />
よし！せっかく行くのなら～おまけで寄り道しちゃおう～♪楽しんじゃおう～♪神社もお寺もお蕎麦も忍者も～♪戸隠満喫しちゃうぞ～！！！</p>
<p>寝ている間に…目覚めるとそこは戸隠です。</p>
<p>◆日時・集合解散場所◆</p>
<p>２０１０年１０月９日(土)～１１日(月)</p>
<p>●白虎組(大阪)<br />
〈新大阪駅発着〉<br />
ＪＲ東海道線・新幹線・大阪地下鉄御堂筋線<br />
★９日２１時集合、２１時３０分発→１１日２０時頃到着予定<br />
★集合場所<br />
ＪＲ南口１階　観光バス駐車場</p>
<p>●青龍組(名古屋)<br />
〈神領駅発着〉<br />
ＪＲ中央線<br />
★９日２３時集合、２３時３０分発→１１日１８時頃到着予定<br />
★集合場所<br />
南口ロータリーのローソン前付近</p>
<p>◆スケジュール◆</p>
<p>●９日(土)<br />
新大阪駅出発―神領駅出発(車内泊)</p>
<p>●１０日(日)<br />
戸隠着―休憩・朝食―戸隠神社奥社参拝―仁王門屋さん(予定)にて昼食(戸隠蕎麦)＆戸隠神社宝光社・大杉参拝―１０・１０・１０天地大神祭―懇親会―宿泊</p>
<p>〈宿泊先〉<br />
シャレー戸隠(コテージ)<br />
お食事・お風呂は本館ご利用<br />
(住所)〒381-4101　長野市戸隠3507-10<br />
(電話)026（254）2099<br />
(ＨＰ)<a href="http://www.chalet-togakushi.com/">http://www.chalet-togakushi.com/</a></p>
<p>●１１日(月)<br />
戸隠忍者からくり屋敷―善光寺御詣り―安曇野・大王わさび園(昼食)―神領駅到着―新大阪駅到着</p>
<p>◆参加費◆</p>
<p>(1)白虎組(新大阪駅発着)<br />
３００００円</p>
<p>(2)青龍組(神領駅発着)<br />
２８０００円</p>
<p>参加費にはバス代、お祭り参加費、宿泊代、懇親会及び全行程のお食事代(※１)、忍者からくり屋敷入館料、保険加入料が含まれます。<br />
(※１)１１日の帰りは高速道路ＰＡで各自で夕食になります。これは参加費には含まれておりません。<br />
(※２)善光寺の本堂の内陣参拝・お戒壇めぐり・経蔵・善光寺史料館の拝観は各自で自由拝観にいたしますので拝観料は参加費には含まれておりません。<br />
「内陣券」500円は各自で実費となります。<br />
境内および本堂の外陣（板敷きの間）は無料です。 </p>
<p>◆定員◆<br />
４０名</p>
<p>◆お申し込み◆<br />
(1)こちらのフォーム<br />
<a href="http://1010.geo.jp">http://1010.geo.jp</a><br />
へ入力</p>
<p>※ご同伴の方がいらっしゃる場合は、お1人ずつ入力して頂くか、参加費をまとめて代表の方がお振込頂く場合は、備考欄にご同伴者のお名前・ふりがな・男or女・連絡先を記入して下さい。</p>
<p>(2)参加費をお振り込み(※)</p>
<p>(3)参加費納入後、お申し込み完了となり、先着順受付</p>
<p>(4)受付完了確認メールが届きます。(即日でない場合もあります。)</p>
<p>※お振込み先</p>
<p>ゆうちょ銀行<br />
(記号)１４１３０-３<br />
(番号)７３１６１５８１</p>
<p>☆ゆうちょ銀行以外からのお振込みの場合</p>
<p>(店名)四一八(ヨンイチハチ)<br />
(店番)４１８<br />
(預金種目)普通<br />
(口座番号)７３１６１５８</p>
<p>(口座名義人)カンベ　マミコ</p>
<p>※万が一、１０月１日以降にキャンセルの場合は５０％のキャンセル料がかかりますことお含みおき下さい。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>(お願い)<br />
・各ご乗車場所では時間になりましたら発車いたしますので、乗り遅れのないように…お早めにお越し頂き乗車手続きをして下さい。<br />
また急遽のキャンセルや乗車利用しないことがあっても必ず事前にご連絡をお願いいたします。(点呼とります。)</p>
<p>・道路事情により、解散時間が遅れたり、スケジュール通りに進まない場合もあります。ご理解頂きたくよろしくお願い申し上げます。<br />
またスケジュールを円滑に進める為に各場所で点呼の時間には必ずお集まり頂けますよう、皆さまお一人お一人の御協力をお願いいたします。</p>
<p>・新大阪からは∞数霊媛∞神戸 真美子が…神領からは深田 剛史が…ガイドを務めさせて頂きます。<br />
不慣れではございますが、皆さまにも盛り上げて頂き、安全に楽しく参りたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
◆お問い合わせ◆</p>
<p>(主催)神戸 真美子<br />
(メール)<a href="http://1010.geo.jp">http://1010.geo.jp</a> のメールフォームより<br />
(電話)09033576269</p>
<p>※当日までのお問い合わせはなるべくメール(お問い合わせフォーム)にてお願いいたします。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>【10・10・10～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠】</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=491</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=491#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:04:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【追記情報】
・交通アクセスにつき、変更が入りました。（8.22）
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
番頭でございます。
10月10日、戸隠でのお祭りの情報を掲載いたします。
10月10日──。
とうとう、やっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【追記情報】<br />
・交通アクセスにつき、変更が入りました。（8.22）</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>番頭でございます。</p>
<p>10月10日、戸隠でのお祭りの情報を掲載いたします。</p>
<p>10月10日──。<br />
とうとう、やってきた、という感じです。（あ、ここ「1010」なんです）<br />
本でいえばまさに「天地大神祭（あめつちだいしんさい）○祭り」です。</p>
<p>ご近所の方以外はかなり行きにくい場所ではありますが、<br />
深田さん、さちほさんに会えるばかりでなく、<br />
佐藤さん、この方の和太鼓の素晴らしさは、ご存じの方も多いでしょう。</p>
<p>またとないタイミングですので、ぜひご参加いただければと思います。</p>
<p>　　　　　　　　　　　番頭拝</p>
<p>─────<br />
【１０・１０・１０～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠】</p>
<p>  ８・８富士と陰陽でもあり、諏訪大社から始まった信州シリーズ最後の砦が戸隠。</p>
<p>  歴史の認識も糺し、ここに封じられた神々に出ていただくことが「日之本神宮奥の院開き」を導く力になるのでは？</p>
<p>“１０…十…戸…人…ト…”</p>
<p>  それがナゼ戸隠の地なのかは、やはりお一人お一人の隠れた岩戸がまだ開き切ってないからで、だから舞台も「ゲストハウス岩戸」が与えられたのでしょう。</p>
<p>  内側にも、外側にも、必要な奥の戸開き。<br />
  エルサレムの八番目の扉「黄金門」が開いたことで、やっと戸隠の奥の戸が開く。<br />
  ２００８年１１月７日に「いよいよ日之本とイスラエルのつながりが世に出る」と。<br />
  あれから約２年。とうとうその日がやってくる！</p>
<p>◆日時◆<br />
２０１０年１０月１０日(日)<br />
１３時～１７時半すぎ終了予定<br />
（終了後、その場にてささやかな直会あり）</p>
<p>◆場所◆<br />
戸隠スキー場<br />
「ゲストハウス岩戸」</p>
<p>第2駐車場脇<br />
(所在地)長野県長野市戸隠3682<br />
(電話)026（254）2106(スキー場)<br />
(ＨＰ)<a href="http://www.togakusi.com/">http://www.togakusi.com/</a></p>
<p>◆プログラム◆</p>
<p>☆太古の記憶への振動☆<br />
和太鼓ライブ<br />
佐藤 健作</p>
<p>☆太古戸隠へのいざない☆<br />
トークライブ<br />
深田 剛史</p>
<p>☆太古の魂への音あそび☆<br />
音魂ライブ<br />
小嶋 さちほ</p>
<p>☆その他☆<br />
どうぞお楽しみに。</p>
<p>◆定員◆<br />
１００名</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆参加費及び参加コース◆</p>
<p>(1)日和コース<br />
４５００円<br />
(10日お祭りのみ)</p>
<p>(2)秋灯コース<br />
★定員４０名<br />
１５５００円<br />
(10～11日・お祭り4500円＋懇親会＋宿泊(１泊２食(懇親会＋お飲み物代含)11000円)</p>
<p>※マツリ終了後、宿泊先へ移動<br />
無料送迎バスあり</p>
<p>〈宿泊先〉<br />
シャレー戸隠<br />
(所在地)〒381-4101　長野市戸隠3507-10<br />
(電話)026（254）2099<br />
(ＨＰ)<a href="http://www.togakusi.com/">http://www.chalet-togakushi.com/</a></p>
<p>★このイベント(ご参加コース)とは別途で、このイベントに参加の為の関西・中部発の前夜出発夜行バス利用・宿泊・寄り道観光のプランがあります。<br />
こちらからご参加の方は、お申し込みが異なりますのでどうぞお間違えなく！<br />
詳細はこちら↓<br />
<a href="http://kazutama.jp/?p=494">【「１０・１０・１０～太古の神々への祝福～天地大神祭ｉｎ戸隠」に参加しよう！バスプラン】</a></p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆お申し込み方法◆</p>
<p>(1)こちらのフォーム<br />
<a href="http://1010.geo.jp">http://1010.geo.jp</a><br />
へ入力</p>
<p>※ご同伴の方がいらっしゃる場合は、お1人ずつ入力して頂くか、参加費をまとめて代表の方がお振込頂く場合は、備考欄にご同伴者のお名前・ふりがな・男or女・連絡先を記入して下さい。</p>
<p>特に秋灯コース(宿泊)の方はお部屋割り(男女別、１部屋４～６名)も考慮させて頂きますのでよろしくお願いいたします。</p>
<p>(2)参加費をお振り込み(※)</p>
<p>(3)参加費納入後、お申し込み完了となり、先着順受付</p>
<p>(4)受付完了確認メールが届きます。(即日でない場合もあります。)</p>
<p>◆※お振込み先</p>
<p>ゆうちょ銀行<br />
(記号)１４１３０-３<br />
(番号)７３１６１５８１</p>
<p>☆ゆうちょ銀行以外からのお振込みの場合</p>
<p>(店名)四一八(ヨンイチハチ)<br />
(店番)４１８<br />
(預金種目)普通<br />
(口座番号)７３１６１５８</p>
<p>(口座名義人)カンベ　マミコ</p>
<p>※万が一、１０月１日以降にキャンセルの場合は５０％のキャンセル料がかかりますのでお含みおき下さい。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>《出演者プロフィール》 </p>
<p>＜深田 剛史＞<br />
名古屋在住。<br />
古神道数霊研究家・整体師<br />
宮司としての血を受け継いだため、日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを、徒党を組まずに説いている。<br />
現在は数霊・言霊を使っての講演が評判を呼び、全国各地からの依頼に応じている。<br />
また、体・心・霊で人を診る整体も 多くの人々に認められている。 </p>
<p>＊著書＊<br />
『数霊』（たま出版）<br />
『日之本開闢』『臨界点』『天地大神祭』『弥栄三次元』『ヱビス開国』（今日の話題社）<br />
『数霊に秘められた宇宙の叡智』(徳間書店　５次元文庫) </p>
<p><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=627743&amp;guid=ON">mixiコミュニティ「数霊」</a> </p>
<p><a href="http://kazutama.jp/">数霊屋本舗</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/pearl-lovely-cherry/">アメブロ</a></p>
<p>＜小嶋 さちほ＞<br />
沖縄県在住。<br />
アーティスト。<br />
８２年代初頭より、女性のロックバンドの先駆け『ＺＥＬＤＡ』のリーダー＆ベーシストとして１６年間音楽業界にて活動し、１２枚のアルバムを発表。<br />
９５年、パートナーの「どんと」と共に沖縄に移住。現在、オトタマ、コトタマをつかって意識進化や調和のワークを全国で行っている。<br />
２００４年に発表したアルバム『観音楽（かんのんらく）』は、各界より最高傑作との評価を得ている。 </p>
<p>＊著書＊<br />
『虹を見たかい？突然、愛する人を亡くしたときに』(角川書店)</p>
<p><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=217035">mixiコミュニティ「音魂瞑想」 </a></p>
<p>＜佐藤 健作＞<br />
長野県戸隠在住。<br />
和太鼓奏者<br />
和太鼓歴30年。 霊地・戸隠にて稽古の日々を送る。<br />
他の追随を許さぬ圧倒的打法と、高い技術力・表現力で和太鼓の新たな世界を切り開き、「和太鼓に選ばれた男」と称されている。</p>
<p>‘98年「サッカーワールドカップ・仏大会閉会式」にて、次期開催国代表として大太鼓演奏。</p>
<p>国立劇場でも再演された、完全ソロ公演「ちはやぶる」（浜離宮朝日ホール）をはじめ、和太鼓公演「西へ行け」（共演・今福優氏・府中の森芸術劇場）など、和太鼓の本質を深く追求した舞台を展開。<br />
四尺三寸大太鼓「不二（ふじ）」と巡る、全国47都道府県「不二」ツアーをスタート。<br />
‘08年「文化庁主催 第63回芸術祭」にて、「不二」が、和太鼓の舞台として史上初の「新人賞」を受賞。</p>
<p><a href="http://www.tihayable.jp/">ホームページ</a></p>
<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=emPzTurEz-4&#038;sns=em">動画</a></p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>☆もし、よろしかったら…ご一緒にお楽しみ♪<br />
自由参加あれこれ(お申し込み不要)</p>
<p>◆戸隠神社奥社参拝<br />
１０月１０日午前１０時１０分<br />
※直接行かれても構いませんが、ひとまず奥社鳥居前(駐車場)に集合、９時１０分出発</p>
<p>◆戸隠忍者からくり屋敷<br />
１１日午前９時<br />
(入館料５００円実費)<br />
(所在地)長野県長野市戸隠3688-12<br />
(電話)026（254）2395 </p>
<p>◆善光寺御詣り<br />
１１日お昼前予定<br />
(無料・本堂の内陣参拝、お戒壇めぐりetc…は「内陣券」500円実費)<br />
(所在地)長野県長野市元善町491<br />
(電話)026（234）3591</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆交通アクセス◆</p>
<p>(お車)<br />
●上信越自動車道 信濃町IC→県道36号→スキー場 30分 17km<br />
●上信越自動車道 長野IC→ループライン→スキー場 60分 35km</p>
<p>※カーナビ入力用 緯度経度情報<br />
WGS84  N36&#8242;45&#8242;15.6  E138&#8242;5&#8242;40.5<br />
Tokyo  N36&#8242;45&#8242;4.5  E138&#8242;5&#8242;51.8</p>
<p>【以下の交通案内について変更があります】</p>
<p>(電車・バス・タクシー)</p>
<p>●長野新幹線、信越本線長野駅よりバス&#038;タクシーで約７０分</p>
<p>(高速バスご利用)<br />
長野駅まで<br />
<a href="http://www.alpico.co.jp/kbc/bus/express/index.html">川中島バス</a></p>
<p>※スキーシーズン外で戸隠神社までしかバスが運行されておらず、会場(戸隠スキー場)へはタクシーに乗り継ぎになります。</p>
<p>※長野駅の善光寺口より横断歩道を渡り７番乗り場より発車</p>
<p>◎お祭り参加<br />
長野駅 発(10:30or11:30)―中社宮前 着(11:34or12:29)―タクシーで5分弱<br />
※バス運賃１２００円タクシー約１０００円くらい<br />
(タクシー乗り場あり)</p>
<p>◎自由参加の戸隠神社奥社参拝(10:10)参加<br />
早く着くか遅くなるかになってしまうので、鳥居前(9:10集合)でなく奥社へ直接お越し下さい。<br />
長野駅 発(7:00or8:30)―奥社 着(8:09or9:39)<br />
※バス運賃１３００円</p>
<p>◎お帰り<br />
中社宮前 発(17:50or18:20)―長野駅 着(18:58or19:28)</p>
<p><a href="http://www.alpico.co.jp/kbc/">川中島バス</a></p>
<p><a href="http://www.alpico.co.jp/kbc/bus/route_k/togakushi/index.html">路線時刻表</a></p>
<p>※電車・バスご利用の方は、各自の責任で事前に上記ＨＰか川中島バス(026-254-6000)に時刻表などご確認下さい。<br />
交通アクセスにつきましては主催者へのお問い合わせは回答いたしかねることがございます。</p>
<p>受付　 １２時半<br />
お祭り １３時～１７時半すぎ終了予定</p>
<p>※マツリ終了後、宿泊先へ移動<br />
無料送迎バスあり・徒歩でもすぐです</p>
<p>ご遠方よりお越しの方はほんとに…旅になってしまいますが…</p>
<p>到着されましたら、楽しんで頂けますよう、この度ご一緒できますこと、講師スタッフ共々心よりお待ちしております。</p>
<p>道中、どうぞお気をつけておいで下さいませ。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆お問い合わせ◆</p>
<p>(主催)神戸 真美子</p>
<p>(メール)<a href="http://1010.geo.jp">http://1010.geo.jp</a> のメールフォームより<br />
(電話)09033576269</p>
<p>※当日までのお問い合わせはなるべくメール(お問い合わせフォーム)にてお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>太古の神への振動1010 in 戸隠 （予告編）</title>
		<link>http://kazutama.jp/?p=487</link>
		<comments>http://kazutama.jp/?p=487#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 04:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

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		<description><![CDATA[＃「101010戸隠」【予告編】です。もはやメインコンテンツ（笑）
＃新しく来たものを下に追加していきます。
────────────
★Section １★
【太古の神への振動１０１０ｉｎ戸隠 （予告編）】
突如、お客 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＃「101010戸隠」【予告編】です。もはやメインコンテンツ（笑）<br />
＃新しく来たものを下に追加していきます。</p>
<p>────────────<br />
★Section １★</p>
<p>【太古の神への振動１０１０ｉｎ戸隠 （予告編）】</p>
<p>突如、お客さまからお手紙が届きました。</p>
<p>ケロっケロ～２２８８ケロケロ………ケロっ……………♯√……………………………………………………＠≒♭………………◎★％……………１０１０……………ケロ…</p>
<p>皆さま宛のようなんですが…どうもカエルから？！<br />
カエル語らしく、何やらわからないので<br />
訳してみましたよ↓</p>
<p>中吉『２２８８フジ、イヤサカ～デ、ゴザイマシタ。イヤ～タノシカッタ♪ジツハ…ボクモステージデガンバッテタノダ！ミタダロ？オボエテルカイ？スイショウダマヲクワエテマシタ(クルシカッタヨ～ゲホッゲホッ)<br />
バーベキューガイイニオイデ…ワカレオシク…アイニイッタ…コドモタチガアソンデクレタヨ♪』</p>
<p>大吉『サテ！２２８８ノ、ツギナルハ、オモテウラ！ソノ、フウインヲトキハナツノハ、ミナサマノオチカラガヒツヨウナノデス！ヤット！ジキガキマシタ！』</p>
<p>……<br />
海を渡りて……<br />
鎮まりおりし 日の本に<br />
長き時空の年月を<br />
押して押されて囲われて<br />
……………………<br />
名付けられしが この神は<br />
黙して語らずこれまでは</p>
<p>１０・１０・１０・１０：１０ニ、１０ガクシオクシャデオマチモウシマス！</p>
<p>↑さてさて～御使いカエルの中吉くん、大吉くんからのお手紙だったようです。<br />
１０１０１０１０に、１０ガクシでお待ち申しますとのこと！</p>
<p>皆さま、是非に～ご一緒にまいりましょう！８８富士etc…来られなかった方も次は是非！</p>
<p>しかし……いつ、どこでなんでしょうか…考えておいてみて下さい。(笑)<br />
それは間もなく明かされると思います。</p>
<p>────────────<br />
★Section ２★ </p>
<p>先日のカエルくん達のメッセージは解読できましたでしょうか<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/happy01.gif" alt="(^_^)" class="pictogram" style="border:0 none;" /><img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sign02.gif" alt="!?" class="pictogram" style="border:0 none;" /> </p>
<p>１０・１０・１０・１０：１０ニ、１０ガクシオクシャデオマチモウシマス </p>
<p>とは…<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sign01.gif" alt="!" class="pictogram" style="border:0 none;" /> </p>
<p>あはは〜<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/happy02.gif" alt="(^o^)" class="pictogram" style="border:0 none;" />とっくに話題で出してましたが<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sweat01.gif" alt=";;" class="pictogram" style="border:0 none;" /> </p>
<p>２０１０年１０月１０日１０時１０分に戸(１０)隠奥社でお待ち申します。<br />
と、いうことだったんですね<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sign01.gif" alt="!" class="pictogram" style="border:0 none;" /><br />
こちらはご自由な参加です<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/note.gif" alt="♪" class="pictogram" style="border:0 none;" />(お申し込み不要)<br />
よかったらいらして下さいね<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/clover.gif" alt="[クローバー]" class="pictogram" style="border:0 none;" /><br />
お祭りは〜戸隠スキー場ゲストハウス『岩戸』です<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/happy01.gif" alt="(^_^)" class="pictogram" style="border:0 none;" /> </p>
<p>しかし…ほんとに秘境のスポットという感じで<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sweat01.gif" alt=";;" class="pictogram" style="border:0 none;" /><br />
電車・バスでのアクセスはお時間かかりそうですね<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sad.gif" alt="(;_;)" class="pictogram" style="border:0 none;" /><img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/sweat02.gif" alt="[たらーっ]" class="pictogram" style="border:0 none;" /><br />
マイスケジュールでご無理ありませんように<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/clover.gif" alt="[クローバー]" class="pictogram" style="border:0 none;" />お気をつけて皆さまいらして下さい<img src="http://kazutama.jp/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/heart01.gif" alt="&hearts;" class="pictogram" style="border:0 none;" /> </p>
<p>P.S… </p>
<p>和太鼓の佐藤健作さんのプロフィール、本文中では抜粋させて頂いたのですが、こちらもご参考に→ </p>
<p>和太鼓の表現が、こんなに多様にありうるのだとわかって、 それが何より の驚きです。大小の太鼓と身体とがみごとに一体化しているところに、大いに 感銘しました。「和太鼓に選ばれた男」というのは、まさにその通りだと思います。 </p>
<p>東京大学教授／多田一臣氏 </p>
<p>無駄のない動き、他に類をみない圧倒的、爆発的な打法で、己の道を探求し続ける、今最も注目される和太鼓奏者です。 </p>
<p>国立劇場(日本芸術文化振興会)HPより</p>
<p>────────────<br />
★Section ３★ </p>
<p>ミナサマ～ドーモ～！<br />
イヤ～ナンデスナ～コウマイニチアツイトヤッテラレマヘンワ～！</p>
<p>アッ、コラ！オマエ～ハツトウジョウデショ！チャントゴアイサツ～シナサイヨ。</p>
<p>ホナマァ～オレ、カエルノショウキチイイマスネン。イチバンチッコイケド、ケッコウイケテマッセ～！ナカヨウシテナァ。<br />
トガクシカラチョットイマ、タビニデテマスンヤ～</p>
<p>ソレデナンノヨウデスカ？キミハ？</p>
<p>ナニイウテマンネン～キョウハダイジナコトヲシラセニキタンヤガナァ～アンサンタチノ、１０１０ノユキサキカカッテマスネン！</p>
<p>ナンカ、オオゲサチガイマスカ？</p>
<p>ヨウキキナハレ！</p>
<p>　　┏┓<br />
　　┃┃<br />
　　┃┃<br />
　┏┻╋┳┳┓<br />
　┃┏┫┃┃┃<br />
　┃　┗┻┻┫<br />
　┗┓　　┏┛<br />
　　┗━━┛<br />
(ん？！何やら大切なお話のようです。読みづらいので)カエルききみみ頭巾かぶって…訳→</p>
<p>小吉『皆さまど～も！いや～なんですな～こう毎日暑いとやってられまへんわ～！』</p>
<p>中吉『あっ、こら！おまえは～初登場でしょう！ちゃんとご挨拶しなさいよ。』</p>
<p>小吉『ほなまぁ～オレ、カエルの小吉いいますねん。一番ちっこいけど、結構イケてまっせ～！仲ようしてなぁ。戸隠からちょっと今、旅に出てますんや～』</p>
<p>中吉『それで何の用ですか？君は？』</p>
<p>小吉『何いうてまんねん～今日は大事な事を知らせに来たんやがなぁ～あんさん達の、１０１０のゆき先かかってますねん！』</p>
<p>中吉『何か、大袈裟ちがいますか？』</p>
<p>小吉『よう聞きなはれ！』</p>
<p>小吉『１０月１０日にあんさん達、１０(戸)隠へ来てくれはりますやろ～ごっつ～嬉しいことですやん～～～奥社にも～そ・れ・で！！』</p>
<p>中吉『そ・れ・で？』</p>
<p>小吉『ええか～２つあるんや～１０月１０日に！隠された暗号が！<br />
その１０月１０日のいつ奥社にくるか、このことも読める！<br />
ほんで、あんさん達がどういう気持ちで１０月１０日に来たらいいのか！！！暗号に書かれてるんや～１０月１０日ここが～めっちゃ大事やねん！』</p>
<p>中吉『それは重大っぽいですね。それで、いつってことが示されていて、どういう気持ちで行ったらいいんですか？』</p>
<p>小吉『あっついわぁ～～～ビールでも飲んでなやってられん～一杯飲んでくるし～ほなカエルわぁ～』</p>
<p>中吉『(*￣Ｏ￣)ノ　こら～まだ話終わってないでしょ～登場してきて！それはないよ～』</p>
<p>小吉『なにいうてまんねん！さっきから１０月１０日１０月１０日～何回もいうてるやんか。あんなぁ～～自分で考ガエル！これ、めちゃ大事やねんで～<br />
戸隠記事は読み逃げせんと～考えてみなはれ～それも１０月１０日に向けて大切なことや～自分でカンジル、カンガエル♪</p>
<p>あっ戸隠まで来られへん人もカンガエルんやで～！どこにおっても１０月１０日や～もれなく１０月１０日は来るんや～』</p>
<p>中吉『それはホントにそうですね。』</p>
<p>小吉『ええか～ひとつ、いうといたるわ～あんなぁ～わかったらなぁ～若ガエッタ気持ちなるで～♪ヒントやなぁ～若ガエッテ～考ガエテみぃなぁ～♪ほんま戸隠とちごて、戸会…間違えたっ都会とやらは照りカエシで、あっついわぁ～ビールビール～カエろ～カエろ～♪』</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>奥社に来る時もわかってる？！<br />
その日は“どんな”お気持ちで迎え、過ごすか…？</p>
<p>１０月１０日…１０月１０日…この暗号を解いて<br />
“いつ”“どんな気持ち”<br />
どうぞ～考えてみて下さい(*^ー^)ノ♪解けることを願ってます！</p>
<p>戸隠カエルが、、、変な話、何で関西弁やねん～<br />
書いてる人、知らんねんなぁ～信州弁(苦笑)</p>
<p>───────────<br />
★section ４★</p>
<p>３の問題(質問)の途中ではありますが…<br />
小吉くん、ちょっとまだ出てきてくれないので…</p>
<p>と、、、思ったら～またまたお客さまがいらっしゃいました♪<br />
早速、カエルききみみ頭巾使って、登場して頂きます～いらっしゃいませ～！</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>皆さま～こんにちは。<br />
ボクは、イスラエルの血が流れる中国系カエルのヒック・リーです(^_-)<br />
天使ミカエルの弟子のそのまた知り合いより、こちら戸隠の噂を聞いて日本へやってきました。</p>
<p>今日は…戸隠の話題ではなく、余談になりますが…<br />
大人達だけでなく、子ども達にも、素敵ぃ～な素朴ぅ～な心温まるカエルの仲間のお話をご紹介<br />
しにやってきました！</p>
<p>がまくんと、かえるくんです。</p>
<p>日本でも…たしか…３０年ほど前の小学校の教科書(１年生)にあったと記憶しています。かれこ<br />
れ古い友達です。</p>
<p>このがまくんとかえるくん…ほんとに友情の絆が素晴らしく、飾り気のないあるがままの姿で、<br />
微笑ましいエピソード(お話)を見せてくれます。</p>
<p>本屋さんや図書館で見かけたら、またこのカエルにも出会ってみて下さい～～～！</p>
<p>∞数霊媛∞さん～最近、mixiで絵本話題の日記書いてないでしょ！詳しくまたいつか紹介してね。</p>
<p>では、ぼくは今日はこの辺で～ごきげんよう♪</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>ヒック・リーくん……ありがとう(*^ー^)ノ♪</p>
<p>日本でも、このお話は…一度は、目にしたり読んだりされてますよ。</p>
<p>そう～カエルが主人公で素敵な友情のお話ですね。</p>
<p>胡散臭さどころか、お話の都合や何かで曲げられてない、自然な生きた心、姿がそこに！<br />
ここに登場の生き物は、へまもするし、してやるし、嬉しがったり、仲間の心配もする…<br />
誰かに、そうしなさい、そうあるべきだといわれてそうしてるのではない、<br />
自分がそうなってしまうからそうしてるだけ…だから、面白い！優しさに包まれてる！</p>
<p>教科書に載ってた記憶があるんですが、『ふたりはともだち』の中の「おてがみ」の話…</p>
<p>作者アーノルド・ローベルの作品はどれも落ち着いた色彩で芸術性豊かな…<br />
子ども達にも是非読んであげたい、大人も深い部分で感じることのできる絵本です♪</p>
<p>『ふたりはともだち』<br />
『ふたりはいっしょ』<br />
『ふたりはいつも』<br />
『ふたりはきょうも』<br />
↑各１冊にお話が５つほどあるオムニバス</p>
<p>アーノルド・ローベル 著<br />
(文化出版局)</p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082404.jpg" /></p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082405.jpg" /></p>
<p><img src="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/photo10082406.jpg" /></p>
<p>(写真)ふたりはともだちより～おてがみ</p>
<p>ところでさ～ヒック・リーくん～君、ヒック……中国系で…リー…<br />
ん！？日本語でフツーに読むと…</p>
<p>ヒックリカエル！！だよ(笑)</p>
<p>───────────<br />
★Section ５★</p>
<p>　(●X●)<br />
　<　▽ >つ　小吉やで<br />
.と)　　)<br />
　 し⌒Ｊ</p>
<p>皆さん、１０１０のゆきさきかかってるって色々考えてもろて、ほんま、おおきに！<br />
トトノエル…トツキトウカ…ヒト…オタマ…<br />
それ、全部がその人の答えやで～。<br />
それで迎えたらよろし！素敵や！</p>
<p>ほな、オレが伝えようとしたこと、伝えるわな。<br />
誰か答えてくれてはったわ。おおきにです。</p>
<p>１０月１０日は十月十日<br />
　 (●)(●)　(●)(●)<br />
　〈〃∀　〉〈　д〃〉<br />
　 し　　⊃　(つ と)<br />
　　し⌒Ｊ　　し⌒Ｊ</p>
<p>せやねん～ひっくりカエルするねん♪<br />
　 (●)(●)　(●)(●)<br />
　〈〃∀　〉〈　д〃〉<br />
　つ十日十と　つ月と<br />
　　し⌒Ｊ　　し⌒Ｊ</p>
<p>.(●)(●)つ十　⊂(●)(●)<br />
〈〃 ∀〉　　　〈 д ｀〉<br />
　/　　 ニつ日月⊂ニ　　ヽ<br />
　し ⌒Ｊ　十　 　し⌒Ｊ</p>
<p>　　　　　朝</p>
<p>　　　　(●)(●)<br />
おはよ 〈 д ｀〉<br />
　┏┓　Θu　uΘ<br />
┏┛┗┓┏━━┓<br />
┗┓┏┛┃━━┃<br />
┏┛┗┓┃━━┃<br />
┃━━┃┃┏┓┃<br />
┗┓┏┛┃┃┃┃<br />
┏┛┗┓┃┃┃┃<br />
┗┓┏┛┃┣┛┃<br />
　┗┛　┗┻━┛</p>
<p>１０月１０日の“朝”１０時にいかはるやろ～<br />
朝って字にはな、十月十日(トツキトウカ)←生まれるって意味があるんやで～<br />
毎朝、毎朝、生まれてるんやぁ。</p>
<p>１０月１０日の朝も生まれ変わってやぁ～～♪<br />
楽しみにしてるで。</p>
<p>それから！もうひとつ！</p>
<p>これは…なかなかでなんだなぁ～ちょっとオタクやからなぁ～。</p>
<p>１０月１０日は十月十日<br />
　 (●)(●)　(●)(●)<br />
　〈〃∀　〉〈　д〃〉<br />
　 し　　⊃　(つ と)<br />
　　し⌒Ｊ　　し⌒Ｊ</p>
<p>またひっくりカエル～♪♪♪する……</p>
<p>　 (●)(●)　(●)(●)<br />
　〈〃∀　〉〈　д〃〉<br />
　 つ十日と　つ十月と<br />
　　し⌒Ｊ　　し⌒Ｊ</p>
<p>.(●)(●)つ十十⊂(●)(●)<br />
.〈〃 ∀〉　　　〈 д ｀〉<br />
　/　　 ニつ日月⊂ニ　　ヽ<br />
　し ⌒Ｊ　　　 　し⌒Ｊ</p>
<p>　　　　　十十<br />
　　　　　日月  </p>
<p>　　 　萌ぇ～♪♪</p>
<p>　 (●)(●)∩<br />
　〈　∀　〉萌えて～<br />
　　m9　 ノ　いって<br />
　　し⌒Ｊ　きなはれ～！</p>
<p>　　┏┓┏┓<br />
┏━┛┗┛┗━┓<br />
┗━┓┏┓┏━(●)(●)<br />
　　┗┛┗┛ 〈　ω〃〉<br />
┏━━┓┏━━〇〇　)<br />
┃┏┓┃┃┏┓┃し<br />
┃┗┛┃┃┗┛┃<br />
┃┏┓┃┃┏┓┃<br />
┃┗┛┃┃┗┛┃<br />
┗━━┛┃┏┓┃え～<br />
　　　　┗┛┗┛</p>
<p>ん!?!?!?</p>
<p>.／＼<br />
/ ※ >彡<br />
＼_／</p>
<p>　　　　　　 　／＼彡<br />
　　　イタ～イ！ / ※ ><br />
　　　(＞)(＜)＼_／<br />
　 　〈つД　〉　彡<br />
　彡　(　　⊂)<br />
　　　※※※※<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
＼オモンナイ／　＼萌ぇ？／<br />
　＼ ／ダカラナニ＼ヒッコメー</p>
<p>ちょ～イタイやんかぁ～〓何すんねん！！<br />
もぉ～カエルわぁ～～</p>
<p>ほな、戸隠で待ってるさかいな、きぃつけて来てやぁ～～</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>一所懸命、コツコツ作ったのですが<br />
また～機械によってズレテ見苦しかったらごめんなさい<(_ _*)></p>
<p>解説↓</p>
<p>十月十日は…</p>
<p>十<br />
日月<br />
十</p>
<p>で、→朝</p>
<p>十月十日は…</p>
<p>十十<br />
日月</p>
<p>で、→萌</p>
<p>でした。知的に～まじめに～考えて下さった方、すみませんm(*T▽T*)m</p>
<p>どーでもいい話でしたね(笑)</p>
<p>…が…若カエッタ！つもりで…“萌え～”ってお気持ちでもお越し下さい。</p>
<p>時として厳格に迎えるご神事と、そして、神さまは嬉し楽し～賑やかに皆さまが集って下さることもまたお喜びになると思います。<br />
それこそもお祭り♪♪♪</p>
<p>────────────<br />
★Section ６★</p>
<p>　　　＿＿＿＿<br />
　 　/ヽ＿_／/　お手紙<br />
　　/　 /　 /　デス。<br />
　 /　 /　 /(●)(●)<br />
　/　 /　 / ( ∀ 〃)<br />
./　 /　 / ⊂⊂、　)<br />
/　 /　 /　　 ∪∪<br />
￣￣￣￣</p>
<p>あれ～？！お次は誰からでしょうか………</p>
<p>　　　＿＿＿＿＿<br />
　 　｜　　　　｜<br />
　 　/　￣￣￣ /＿＿<br />
　　/　大吉 　/＿／/<br />
　 /　　より //　 /<br />
　/_＿＿＿　//　 /<br />
／　　　　／/　 /<br />
￣￣￣￣￣ /　 /<br />
　 　　￣￣￣￣</p>
<p>大吉より…メッセージを預かってきました…お伝えするか迷いましたが…<br />
どうぞ、皆さんで読んでください。</p>
<p>興玉(おきたま)の<br />
岩に座りた大蛙<br />
子蛙引き連れ13813</p>
<p>海を渡りて大蛙<br />
鎮まりおりし日之本に<br />
長き時空の歳月を<br />
押して押されて囲われて<br />
カカシよ天狗よ蛙よと<br />
はたまた石の道祖神<br />
名付けられしがこの神は<br />
黙して語らずこれまでは</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>？？？？？</p>
<p>なんのこっちゃ、さっぱりわかりません。</p>
<p>深田せんせーーーい<br />
お手紙届いたんですけど～～～</p>
<p>  カカシ(案山子)とは「久延彦(くえひこ)神」のことのようで、そうなってくると戸隠祭りは大和の三輪山大神神社の神々の祭りでもあるかも？</p>
<p>  調べること、考えることが多すぎてどうにもならないので、アイスクリーム食べます。</p>
<p>────────────</p>
<p>★section ７★</p>
<p>わたくし～今～和風な佇まいのお風呂が有名な高級旅館に来ています。</p>
<p>さっきそこで～お着物きたストレートヘアの、とってもイケメンな(*^-&#8217;)b美少年にあったの！<br />
ナンパかな？<br />
名前忘れたらダメだよって…<br />
うん！八九(ハク)さまって言ってた。</p>
<p>どうでもいいけどぉ～<br />
ウルサイ番頭やなぁ～わっ、なんだなんだ？！なんと！ガマガエル？<br />
カエルが喋ってるぅ～油ぎってて～コウルサイシ～ズルそうだし…セコそーだし…ちょっと彼氏<br />
にはしたくないタイプだわぁ…</p>
<p>　　　　　　　　ヽノ<br />
　　　ァ~￣￣￣￣ヽ<br />
　　／　　　　　　 ヽ<br />
　 /　　　　　　　　 、<br />
　/　●　　　　　●　 Y<br />
／イ　　 (二二二)　　　(ヽ<br />
/　ノ　　　`ー&#8212;′　　　│ ヽ<br />
ヽィ　　　　　　　　　 ∧_ノ<br />
　゛ヽ　　　　　　　 ／<br />
　　 `ーr、 ＿＿＿ ,r゛<br />
　　　个　　　　 个</p>
<p>『むぎゅっ』</p>
<p>ふんぎゃあ～～～つぶされるかと思ったわ。<br />
え゛ーっ、おとりさま？今日は団体ではないんですか？</p>
<p>何だか～おかしいなぁ～ココ…人間の世界じゃないみたい？！</p>
<p>ん？！誰かきた…お次は誰？</p>
<p>　 .::::::::::.<br />
　:::／￣￣＼:::<br />
　::|▲　　▲|::アッ<br />
　::|●　　●|::　アッ<br />
　::|▼　　▼|::<br />
　::|　⊂⊃　|::<br />
　:::＼＿＿／:::<br />
.:::::::::::::::.<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::<br />
:::::::::金:::::::<br />
::::::::金金::::::<br />
:::::::金金金::::::</p>
<p>『アッ……アッ……』</p>
<p>何いうてるか、わからへんし…</p>
<p>　 .::::::::::.<br />
　:::／￣￣＼:::<br />
　::|▲　　▲|::アッ<br />
　::|●　　●|::　アッ<br />
　::|▼　　▼|::<br />
　::|　⊂⊃　|::<br />
　:::＼＿＿／:::<br />
.:::::::::::::::.<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::<br />
:::::::::金:::::::<br />
::::::::金金::::::<br />
:::::::金金金::::::</p>
<p>『アッ……アッ……』</p>
<p>え？くれるのぉ～(^o^)lucky！おじちゃん～ありまとー！</p>
<p>　　　,・-────-・、<br />
.,-─r:::::::::::::ヽ<br />
/:::/::::::::::::::::ヽ<br />
:::イ::::::::/^ヘ:::::::ヾ<br />
::/::::|:/:/　|:/|:||::|<br />
:ノ|::|/`Yヘ/　 `V　Yヘ/|/|<br />
/|:|::Yv　─　　　─　Y<br />
:,^、::|く`)ヽ　 く`)ゝl<br />
 <img src='http://kazutama.jp/wp-includes/images/smilies/icon_neutral.gif' alt=':|' class='wp-smiley' /> `|::l⊂⊃　 ..　⊂⊃|<br />
/`-|::|　　　　　　　 |<br />
::vY|:ヘ 　　＿＿　　　l<br />
レ/:|ヘ::ゝ　　 ‐　　 ノ<br />
|::::ヘ:|`・、＿＿,・´<br />
|/Yヘ/　V</p>
<p>『いらない………』</p>
<p>ええ゛～ちょっとあなた～もったいない～！</p>
<p>はいはい～わかりましたぁぁぁ～<br />
お金で幸せは買えましぇーん～お金より大切なものがある～～～<br />
わかってるって～ちぇっ！</p>
<p>えと……あの子…誰だっけ？………忘れた…十×十×十尋ちゃん？！</p>
<p>えと……？……あらやだ！私……自分の名前も……忘れて………る？</p>
<p>あの美少年の八九さま～忘れたらダメだよって…私の自分の名前のこと言ってたのね！</p>
<p>あ゛ーダメ～頭がクラクラしてきた～助けてーっ！<br />
八九(ハク)さま～～！</p>
<p>　　,-──────-、<br />
　／::::::::::::::::ヽ<br />
`/::::::::::::::::::::ヽ<br />
/::::::::::::::::::::::ヘ<br />
|:::::::::::::::::::::::|<br />
l||::||::|::||::||::|::||<br />
::| -─._ ￣　￣ _.-─|:|<br />
::| ＜て`ゝ　　＜て`ゝ /|<br />
::|　 　　　|　　　　 /:|<br />
::(　　　　_|、　　　 }::|<br />
::`-ヘ　　　　　　　／:::|<br />
::::|＼　　-─ 　／:|:::|<br />
＼|:|::ゝ、　-　／:::|:::|<br />
　＼|:::::＞イ|:::::|_／<br />
　　￣￣￣　　￣￣￣</p>
<p>ハク……<br />
『ニギハヤミコハクヌシ』</p>
<p>え゛？…急に　誰だ？…</p>
<p>きゃー龍に乗ってる♪かっこいい～！<br />
しかも、今日のは頭が九つもついてる♪</p>
<p>八九さま～萌えぇ～♪</p>
<p>『違う…ボクはハクじゃない…ほんとの名を思い出したんだ！表に出たんだ！名を忘れるという<br />
ことは、使命(氏名)を忘れるということ…<br />
そこを封印されてる神々がまだいる…違う名で呼ばれていたり、名すら奪われていたり…女を男<br />
にされていたり、その逆も…同じ存在がいくつもの呼び名で呼ばれていたり…』</p>
<p>そ、そ、そうみたいね…少しは私も知ってます(;_;)/<br />
それで～今、やっと！それを１０１０１０に向けて思い出そうと…表に出て頂こうとストーリー<br />
は進んでるです…</p>
<p>『存在は存在…三次元ゆえに名がある…』</p>
<p>あっ！ニギハヤ……あなたのその大切な結ばれた女(神)性も……</p>
<p>あららっ、ちょっと待って～～<br />
…………いっちゃった…九つ頭の龍に乗って………<br />
あら…お手紙が落ちてる…</p>
<p>“十隠し…トガクシは十隠し”</p>
<p>八九(８＋９→１７→ト…十)より…</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>※このお話は…ちょびっとフィクション、ちょびっとノンフィクションです。たぶん(*^_^*)</p>
<p>皆さまご存知の映画『千と千尋の神隠し』は、あれとっても深いですよね。<br />
↑に書いてることも、メッセージとして描かれていますよね。<br />
お詳しい方もいらっしゃると思いますが、ここでほんの一部だけ…<br />
顔ナシは食べても食べても満足できなかったし…金(砂金)では千尋の心を得ることはできません<br />
でした…<br />
そして、三次元であるが故に存在を顕す名前…名があるから役割がある。<br />
木の板がただあるだけではそれはそのもの…そこに“机”と名がつくと机の役割をなすし、“屋<br />
根”と名がつくと屋根の役割をなす…</p>
<p>氏名は使命で、誰一人何者になる必要もなく、オンリーワンの存在！</p>
<p>千尋は名を奪われ“千”にされた…だけども忘れることはなかった…ハクにはじめに言ってくれ<br />
たから…千尋を生きました。</p>
<p>ハクが…自分を忘れてしまってたんですね…だけどもラストに近いシーンで思い出します。<br />
“ニギハヤミコハクヌシ”って…<br />
何の解説も言われていないですが(知らない方は次に観る時に注意深く聞いてみて下さいね)</p>
<p>宮崎駿監督の遊び心であり……ニギハヤヒでは？と、一説にあります。</p>
<p>えと…私は………誰だっけ？<br />
思い出した！∞数霊媛∞だった(￣▽￣)b</p>
<p>∞数霊媛∞のお役目なすべく、話は戸隠に戻ります。</p>
<p>トガクシは…十…隠し</p>
<p>よく↑“見つめて”おいて下さい。</p>
<p>戸隠については、タヂカラオが放り投げた岩戸の扉が信濃国戸隠山に落ちたという伝説がありま<br />
すが…１つの解釈として、カモフラージュかもしれない？！</p>
<p>奥社のご祭神はタヂカラオ…もしや、目を向ける他のところがあるのかもしれない…</p>
<p>千と千尋の神隠しのメッセージと同じく、“名”も隠されてきた…誰か…</p>
<p>また幾重にもあるので…ここでは、一つの解釈としてです。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>P.S…１</p>
<p>section６の…</p>
<p>カカシよ天狗よ蛙よと<br />
はたまた石の道祖神<br />
名付けられしがこの神は<br />
黙して語らずこれまでは</p>
<p>そういえば！千と千尋の神隠しの始めのシーンにも“道祖神”みたいなのがが出てまいりますね<br />
…誰？</p>
<p>P.S…２数霊より発見</p>
<p>不思議な…存在感のある…この方↓</p>
<p>　 .::::::::::.<br />
　:::／￣￣＼:::<br />
　::|▲　　▲|::<br />
　::|●　　●|::<br />
　::|▼　　▼|::<br />
　::|　⊂⊃　|::<br />
　:::＼＿＿／:::<br />
.:::::::::::::::.<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::<br />
::::::::::::::::::</p>
<p>顔ナシさんの正体は？</p>
<p>カオ→８</p>
<p>ナシ→３６…福</p>
<p>と、、いうことは～<br />
『八福』ではないですか！<br />
宝船に乗ってるかも～？！</p>
<p>────────────<br />
★section８★</p>
<p>皆さま～こんにちは。<br />
section７…よくお目を通して下さいましたか…<br />
いくつも…ポイントが秘められ描かれています。</p>
<p>　　　　*⊂二⊃*<br />
　　　　　┏┓<br />
　　γ⌒ヽ┃┃γ⌒ヽ<br />
　／　┏━┛┗━┓　＼<br />
／　　┗━┓┏━┛　　＼<br />
⌒⌒⌒⌒⌒┃┃⌒⌒⌒⌒⌒<br />
　(●)(●)┃┃(●)(●)<br />
　<〃 ３ >[米]<　▽〃><br />
　 ΘuuΘ ┗┛ θuuθ</p>
<p>そしてsection８にストーリーは移りますが、</p>
<p>今日は…カカシさんが登場です。</p>
<p>早速カカシ聞き耳頭巾もご用意しております…</p>
<p>||||||||／￣＼||||||||<br />
|||||||/―――ヘ|||||||<br />
|||＜二へ二二へ二＞|||<br />
||||||( の　の )||||||<br />
|||||||>(_も_)<|||||||<br />
||(⌒―|||へ|||―⌒)||<br />
||||||||丶＿ノ||||||||<br />
丶|||／￣ＴＴ￣＼|||ノ<br />
　＼(====｜｜====)／<br />
　　＼＿田田田＿／</p>
<p>皆さまこんにちは！</p>
<p>１０＆十がいっぱいなので…十の姿をしたワタシもお仲間に入れて下さい。</p>
<p>ねぇねぇ～１０１０は…“せんじゅー”と読むことも忘れないでね。</p>
<p>さて～１０月１０日は…“大安”吉日です！<br />
おめでたい～このよき日に皆さまとありがとうございます。</p>
<p>そして…今日は新暦で９月３日ですが、旧暦で９月３日はというと…１０月１０日です。</p>
<p>９３…“裸”“ひふみ”<br />
今までの何気ない話題がここで紐解かれてきたのもおわかりでしょうか？</p>
<p>そして…９３は“水”でもあります。</p>
<p>深田先生のずっと前のコメントにもちらりと出てきております…section７にもちらり…<br />
女神さま…水を司る…<br />
呼び名もいくつかのお名前がありますが…<br />
マハリテメグルアメノミチ…巡り巡りてまた渦ともなります。<br />
沖縄県久高島では大きな渦が海に(上空に)出現いたしました！</p>
<p>天と地(海)でここにも２つ…</p>
<p>９３は…陰と陽とのバランスを整え、物事の本質、実相(９３)を見つめながら、不動心で進んでいくことが肝要です…</p>
<p>では、ワタシは今日はこの辺で…<br />
最後に……</p>
<p>おひとりおひとりに…ワタシはワ(○)タシ(＋)…私が私の渡しへの○＋戸開きの鍵を見つけて下さい……</p>
<p>人々よ<br />
日戸は開いたか 奥の戸は<br />
八番目の戸は 強固なり<br />
ようよう側まで来るものの<br />
恐れ邪魔して 開けられぬ<br />
いかに恐れを手放して<br />
見つけた秘戸に 手をかけて<br />
己れの鍵を差し込むか<br />
己れ持ちたるその鍵は<br />
丸の真中に定まりて<br />
ゆらぐことなく存在す<br />
人々よ<br />
おひとりひとり奥社まで<br />
己れの足で一歩づつ<br />
歩み進めてほしきもの<br />
秘戸は己れの奥にあり<br />
たれに聞いても尋ねても<br />
問いの答えは得られぬわ</p>
<p>彷徨いて<br />
長き時空を<br />
通り抜け<br />
いまこそ見つけん<br />
己れの秘戸よ（人よ）</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>カカシさんは今日は行ってしまいましたが、８８富士での祭典のその時に降りてきた言葉を思い出してみましょう…(詳細は８８富士トピ)</p>
<p>『皆さまよ<br />
皆々様よ<br />
八の日開く 八の月<br />
“８”のつまみを<br />
くるりと回し<br />
横にしたなら八ひらく<br />
たてよこ十字の真中には<br />
己れの魂(たま)が坐りておるぞ…』</p>
<p>と、ありました。</p>
<p>.(●)(●)<br />
〈　▽　〉<br />
　oU米Uo<br />
　(⌒⌒)<br />
　 ＼／<br />
　　||<br />
　　||<br />
　　|Ξ</p>
<p>さて！話は変わりますが、カカシさんの言ってた『せんじゅー』</p>
<p>昨日、町内会から父親に敬老の日の長寿のお祝いが届きました(*^ー^)<br />
にゃはは～いただきまーす！私の大好物の鼓月の『千寿』(クリームのはさまったお煎餅)<br />
………？ん…？！千寿→１０１０です！<br />
おめでたい(笑)</p>
<p>少し早いですが…おじいちゃま、おばあちゃま<br />
敬老の日、おめでとうございます。<br />
これからも未熟な私達に知恵を授けてご指導たまわりますよう…よろしくお願いいたします<(_ _*)><br />
いつまでもお元気で長生きして下さいね<(_ _*)></p>
<p>そうだな～千手もせんじゅーだ！</p>
<p>長々と今日も皆さま～読んで下さいまして…</p>
<p>せんきゅう～☆⌒（＊＾∇゜）v</p>
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		<title>深田さんメッセージ（富士報告 その２）</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[深田さんメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[【富士報告 その２】
  たくさんのご報告やメッセージをありがとうございます。
  先ほど言い忘れましたが、鳴門に引き続き参加させていただいた健太も、皆様に大変お世話になりました。
  特にガイアさんや虫語佐藤さんには面 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【富士報告 その２】</p>
<p>  たくさんのご報告やメッセージをありがとうございます。<br />
  先ほど言い忘れましたが、鳴門に引き続き参加させていただいた健太も、皆様に大変お世話になりました。<br />
  特にガイアさんや虫語佐藤さんには面倒をみていただき、感謝いたします。</p>
<p>  昨年の８月８日は東京の恵比寿で八穀物祭りをさせていただき、帰ったらハチが家にいました。<br />
  あれから一年、ハチはとても元気に“やんちゃ”と“おりこうさん”をしてます。</p>
<p>  さて、今年は８・８から帰った直後、とても悲しいニュースが入ってきました。</p>
<p>  金沢講演の翌日、鶴来町の白山ひめ神社や福井県勝山市の平泉寺白山神社で、とても元気なお姿を見せて下さった山田專太先生が帰幽されました。<br />
  体調を崩されてるとは聞いておりましたが、前回入院されたとき同様ご回復を疑っていませんでしたので、訃報の知らせには衝撃を受けました。<br />
  しかも旅立たれたのは平成２２年８月８日。</p>
<p>  今回の富士祭りは裏側に「富士神界と白山神界の調和」を含んでおり、白山神界の復活に尽力されていた專太先生にも報告ができれば、と考えておりました。<br />
  それだけにとても残念です。</p>
<p>  あれは冬至の福岡、光雲(てるも)神社での数霊講演でした。<br />
  先生が駆けつけて下さり、参加者の前でお話もしていただきました。<br />
  正直、どうしてこんなスゴい先生がボクの講演で話をして下さるのかと戸惑いましたが、以来あれこれと気に掛けていただいたり、応援の言葉をいただいたことは今後の励みになると思います。</p>
<p>  先生の想いを少しでも引き継ぎ今後も歩んでまいります。<br />
  方向を間違えてしまったら、どこからでも厳しくご指導下さい。</p>
<p>  ありがとうございました。</p>
<p>「先生の新たな世界でのご活躍を心よりお祈りしております。」</p>
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		<title>深田さんメッセージ（富士報告 その１）</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:02:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[深田さんメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[【富士報告 その１】
  富士は晴れたり　日本晴れ
  今回ほど主催者、スタッフ、他の出演者、そして参加者の皆様のお力に助けていただいたイベントは初めてです。
  ボクは何もしなかった。
  主催者様、番頭さんご夫妻、ス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【富士報告 その１】</p>
<p>  富士は晴れたり　日本晴れ</p>
<p>  今回ほど主催者、スタッフ、他の出演者、そして参加者の皆様のお力に助けていただいたイベントは初めてです。<br />
  ボクは何もしなかった。</p>
<p>  主催者様、番頭さんご夫妻、スタッフの皆様、まみちゃん、栃木の金丸さん、虫語が判る佐藤さん、ガイヤさんも参加者なのにたくさん手伝わせてしまいました。<br />
  さちほさん、おこたんぺさん、開知君とその仲間たち、本当にありがとうございました。</p>
<p>　さちほさんは京都、鳴門、富士とお世話になり、ついでに戸隠でも。あとひとつ、宜しくお願いいたします。<br />
　それと、どんとさんの本「虹を見たかい？」のご出版、おめでとうございます。</p>
<p>  おこたんぺさん、やっぱり最高でした。全ての方々が大感激。手伝っていただくのは3回目？4回目かな？<br />
  また次の機会を楽しみにしております。</p>
<p>  そして開知君とその仲間の皆さん、新しい風を吹き込んで下さりとても感謝しております。カミガミからの御言葉をラップにのせて富士山へ。参加者にも楽しんでいただけました。<br />
　器材の搬入・搬出もご苦労様でした。<br />
　ＰＡの小林さん、何から何までありがとうございました。</p>
<p>　キャンドルアートの中山さんには素晴らしい作品をいただいてしまいました。大切にします。</p>
<p>  鳴門の海水からお塩を作って下さった徳島のカニさん、祭壇にお供えしてから参加者の皆さんに舐めてもらいました。<br />
　トルコからもお塩が届いてたので、並べてお供えいたしました。</p>
<p>  マンダラは……………。</p>
<p>  幾何学的模様のマンダラですが、２２８８用に描かれたものらしく、ボクも当日まで知りませんでした。<br />
  マンダラの中央は正方形が45度ずらされた八角形。<br />
  さんざんあちこちでお伝えしてきましたが、いま最もパワーある形霊です。<br />
  その正方形の色は、手前がピンクとラベンダー、奥が青と緑。これってそのまま富士と戸隠じゃん。ただ、八角形の回りに書かれたヘブル・フェニキア文字(紀元前8世紀)はまだ解読できてないため、これから頑張ります。<br />
  オーラソーマも同じ色のボトルが届いて、やっぱり富士と戸隠はセットなんですね。わざわざ届けていただきありがとうございました。戸隠へも持ってまいります。</p>
<p>  マンダラの中心は十六弁の菊。お日の紋章と申しますが、感謝状の最中に游子さんへ降りたメッセージがまさに十六弁の紋章についてでした。</p>
<p>  そして<br />
  「弥勒世(みろくゆう)より神魂世(かもすゆう)へ」ということ。<br />
  これ凄いことなんだけど、詳しくはまた別の機会に。</p>
<p>  内容の報告もしたいのですがまとまらない。なので少し休憩してから続きをお送りします。<br />
  休憩時間は4時間ぐらい。いや、6時間は必要か。</p>
<p>  そうだ、ＢＢＱではテキヤの姉さんをして下さった岐阜の後藤さん、とても似合ってました。ありがとうございました。「四季五彩」茶も完売しましたよ。追加をお願いします。</p>
<p>  9日の様子につきましては10日の毎日新聞夕刊の一面に出ますので、別口でご報告いたします。<br />
  では休憩。</p>
<p>────────<br />
番頭でございます。<br />
サーバー障害もあり、遅れ馳せで失礼します。<br />
88感謝祭では皆様のご協力をいただき、本当にありがとうございました。<br />
至らないところばかりでしたが、御蔭様で心配していた怪我もなく終了できました。</p>
<p>さて後日談ですが、9日の間伐体験「きらめ樹（き）」が毎日新聞・10日夕刊の一面で紹介されました！<br />
以下に毎日新聞サイトのリンクを掲載いたしますのでご覧ください。</p>
<p><a href="http://mainichi.jp/life/today/news/20100810dde001040006000c.html" target="_blank">http://mainichi.jp/life/today/news/20100810dde001040006000c.html</a></p>
<p>■念のため上記ページから抽出したPDFも掲載しておきます。</p>
<p><a href="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/mainichi100810.pdf" target="_blank">PDF（画面表示用）</a></p>
<p><a href="http://kazutama.jp/wp-content/uploads/mainichi100810-print.pdf" target="_blank">PDF（印刷用）</a></p>
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		<title>深田さんメッセージ（2010/8/6）</title>
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		<comments>http://kazutama.jp/?p=463#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 14:06:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>番頭</dc:creator>
				<category><![CDATA[深田さんメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[  カエル、カエル、と騒いでいたら、兵庫県丹波市で1億1千万年前の地層からカエルの全身化石が見つかった、って新聞に出てた。
  全身の骨格が残ったものは日本初で、世界でも13例目とのこと。
  13部族目はカエルなのか？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>  カエル、カエル、と騒いでいたら、兵庫県丹波市で1億1千万年前の地層からカエルの全身化石が見つかった、って新聞に出てた。<br />
  全身の骨格が残ったものは日本初で、世界でも13例目とのこと。<br />
  13部族目はカエルなのか？</p>
<p>  戸隠のカエルとはどう結びつければいいのか判らないけど、タイミングからいってカエルさんが動き出したと思う。<br />
  ただ、そのハタラキが判らなく、帰る・変える・代える・還る・孵る・反る・買える…………。<br />
  跳び跳ねる、跳躍のとき…………。</p>
<p>  10・10戸隠までには判明させなきゃ。</p>
]]></content:encoded>
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