2008年12月 のアーカイブ

深田さんメッセージ(2008年12月31日)

2008年12月31日 水曜日

【2008年もありがとうございました】

すべての皆さんに一人ずつお礼を申しあげたいのですがそうもいかず、ですからまとめての挨拶になりますがご了承くださいますようお願い致します。

北海道は札幌、富良野、洞爺から沖縄の那覇、チーコさんの八角堂に至るまで、全国の皆さんには今年も本当に幸せをいただきました。
皆さんのお陰でボクの人生は確実に毎年幸せが増えています。
誰が何と言おうが絶対に三次元は楽しすぎる。
大好きだー、三次元。今年も来年も再来年も。

すでに新たな流れの中に身をおいています。今夜は徹夜で「弥栄三次元」のゲラをチェックします。多分一月の末には書店に並ぶでしょう。そのころは「数霊辞典」のゲラもあがっているはず。それが済んだら本気で次のステージを目指すつもりです。
けど、次なるステージ、とてつもなく大きなものになりそうで、実は逃げ出したくなることもあります。
そんなとき皆さんが一緒にいてくださることがどれほど心の支えになることか。
もう決めました。子供は来年度から中学生。これまで12年間幸せを与えてもらえたのでもう大丈夫。あとは大昔の誓願を今、今この三次元でカタチにすべく命を使ってまいります。
大神神社の若宮社に鎮座される「オオタタネコ」より

  真なる古事記を書け

と言われてたのもほったらかしにしてたけど、諏訪、恵比寿、少彦名神についてを書いた本を出させていただいたいじょう、本気にならないといけないのかな、なんて思っています。
そうなると何が何でも全国の皆さんからの情報やご協力が必要になってまいります。

どうか2009年もよろしくお願い致します。
2009年が皆さんにとりまして、ますます玉し霊輝かせられる一年でありますよう。
三次元、バンザーイ。

深田さんメッセージ(08/12/25)その2

2008年12月26日 金曜日

【よかった、滋賀】

【その1】

2008年2月26日の日之本開闢が滋賀で行われたことと、3月26日の比良八講によって、滋賀県が開闢したとはいったものの、『むすび』が行われないまま、ほったらかしにしていたので、このままでは駄目かなと思ってたのですが、久しぶりに訪れてビックリ。

少なくとも大津界隈は、凄くよくなってました。

その気持ちよさに感激!
『もったいない』の嘉田知事は愛と勇気と智恵を持って県政に取り組んでらっしゃるし、環境問題についてもダム建設が中止になったりして、確実に何かが動き出しています。

一般の人々の環境問題への意識の高さはボクの知るところ日本一ではないかと思います。

琵琶湖の水も去年、一昨年に比べるとはっきりと違いを感じました。

まだまだ始まったばかりだしょうけど、自分にできることをやりながら応援していきたいと思います。

そもそも琵琶湖は子宮、子宮は66……滋賀も66
その66がテレビコマーシャルで大きく全国に流れています。

66の数霊力が発揮される瞬間が正に今なのでしょう。

この66の数霊力を活かすのは、子宮に否定的想念を持たない女性の力がどうしても必要です。

たとえ、意識を高く保っていようが、或いは知識を多く身につけていようが、世の中の悪しきところを取り上げて、あれは駄目これは駄目と否定的想念を腹(子宮)に持ってる内は子宮である琵琶湖は綺麗になりません。

ボクが力になることがあったら、お手伝いさせて頂きますので、否定的想念を持たない女性の皆さん、どうかよろしくお願いいたします。

いつも女性に頼ってばかりでごめんなさい。ホントに感謝しています。
もし、皆さんもコレは男だからこそできることだと、思うことがあったら教えて下さい。

【その2】

何で滋賀へひっぱられたのかわからなかったんだけど、多賀大社だったんだ。

多賀大社のご祭神こそ、ナギとナミ

思い出しました先日の

ナギとナミ、真なる和睦のすまぬまま……

まだ全然、解決してなかったんだった。

ヨムツヒラサカに閉じられし、ナミを解放するにはどうしたらよいのか、内面的解決は、先日のトピで少しお話しましたが、結局は、外側への神事よりも人の内部に答えがありました。

鍵となる数字は、『132』と『254』『116』これらの意味については、またお話する機会があるかもしれませんが、『132』は66×2…
やっぱり66が出てきますね。
ナミを封じてる二大要素…
一つは、男性が女性よりも優れているという傲慢さ、女性の感性を、認めず、潰してしまっている愚かさ、家事や育児が国の運営のベースになってることを気付けぬ智恵のなさです。

そして、二つ目…
社会的事象や世界情勢に大きな苛立ちを持ち、内(子宮)に溜まった否定的想念を外部に向けて発信することで、自身を人をも平安や安らぎから遠ざけるエネルギー…この二つがナミを封じています。
自らが雛型であることを自覚し、自分が世に発している想念や言葉が、何の雛型になっているか?
目を閉じればわかるハズ。
反省すべきことが多々ありました。

それでも、多賀大社は以前来た時よりもずっと気持ちがよく、冬至が過ぎての初詣にここへ来れてよかったかな。
ほんとは冬至の翌日、松尾大社へ行ったんだけどね。
2009年の幕開けは滋賀の気持ちよさを感じることから始まって早速今年もいい年だ!
三次元大好きーっ!

深田さんメッセージ(08/12/25)その1

2008年12月26日 金曜日

【ありがとう、関西】

2008年の締め菊理であり日本神界の新年でもある冬至を大阪で過ごせて幸せでした。

数日前からかなり気合いが入っていたので大切な日だとは感じていました。
それに、1部3時間、2部3時間の長丁場なのでどうなることかと僅かな不安もありましたが、会場は満員御礼の大盛況。本当にありがとうございました。

参加者は驚きだぜ、ベイビー。北海道のアヤちゃんはいるし佐賀のチナッちゃんも来てくれるし、福島、東京、名古屋、それに福岡、大分、それから……、とにかく関西以外の人もいっぱいで感激しました。

関西のメンバーは諏訪にも参加してくれた方々が多く、諏訪後の報告ができたことと今後の流れをお伝えできたので、また夏には一緒に何かできるのではないでしょうか。

1部、2部、親睦会、飲み会と丸一日お付き合い下さいまして本当にありがとうございました。

最後は はせくらみゆきさん も登場して下さり、完成したばかりの作品もみんなで見ーちゃった。
あの作品、数霊辞典の表紙になる予定だよーん。

みんな大好きだぜ、ベイビー。

深田さんメッセージ(2008/12/20)

2008年12月20日 土曜日

このたびの立て替え建て直し「天地大神祭」に関わるすべての皆さん、2009年の7月17日と9月9日は空けておいて下さい。

どうしても全国のお仲間の力が必要になりました。

詳しくは追ってお知らせしますが、とてもとても重要な日になりそうです。

北海道から九州・沖縄まで日本国中みーんなだよ。
男も女も中間も、老いも若きも先祖さんも、焼き肉大好き人間もベジタリアンもクラシックファンもヘビーメタルも、みーんなみんなお願いします。

ひょっとしたらその日は今後の人類の行く末を左右するぐらいの意義をもちそうです。

その日のために今日の日本で生きていると言っても華厳の滝なのだ。

イスラエルとの繋がりを明るみに出すどころの騒ぎではなくなってきてしまって、もう、どうしたらいいのかしら。

けど、やるしかないのでホントに本当にご協力お願いします。

大阪・池田講演会、まだ入れます

2008年12月18日 木曜日

番頭でございます。

街はすっかりクリスマス。
例年ユーウツかどうかはともかく、
今年はなぜかあまり山下達郎を聞かない…と思うのは私だけでしょうか。。。

それはさておき、クリスマスより前に大イベントがございますね!

そう、冬至!

冬至は元旦!

そして大阪・池田講演会でございます。

行こうかどうか迷っている方、オススメしておきます。
行ける時間があるなら、モッタイナイです。
この会ばかりはこう申し上げておきます。

というのは、このところ、現実がかなりの急ピッチで動いているそうで、
深田さんのメッセージやmixiの数霊コミュでもお気づきのとおりですが、
来年からさらに変化があるようです。
第二部では、そのあたりのナマな情報と、これからの生き方について聞くことができます。

また、第一部は初級編ではありますが、ずいぶん前に聞いた方には結構新鮮です。
内容は確かに知っているものが多いでしょうが、お時間があれば聞いて損はないです。
ギャグがバージョンアップしている(前年比)のです。たぶん。

それに、深田さんはこれから大ブレイクします。
新たなトレンドの波を、まだ数霊を知らないご友人・一族郎党に教えてあげるのも、
喜ばれるのではないでしょうか。

お申し込みは、主催者様へ、

また、こちらよりお申し込みいただくこともできます。

当日は私こと瀬場も受付あたりでお手伝いしております。

よい冬至をお迎えいただけますよう、お待ち申し上げております。

【訂正】山梨講演会の日程

2008年12月18日 木曜日

番頭でございます。

先日掲載しました、「山梨講演会 予告」の記事中、日程に間違いがございましたので、お詫びして訂正いたします。

  誤)2009年1月21日(土)
     ↓
  正)2009年2月21日(土)

依田様、ホテル守田様、ご指摘ありがとうございました。

深田さんメッセージ(2008/12/14)

2008年12月15日 月曜日

【イザナミを封じたのは……】

  ナギとナミ
  真の和睦の済まぬまま
  人の世は
  第三密度に閉じられて
  ナミの恨みは深きまま
  ヨモツヒラサカ閉じられし
  母神憐れよ 蛭子流され
  カグツチ切られて殺されし
  母の嘆きは深きもの
  黄泉に落とされ閉じられし
  男女神
  和合の神と云いたるが
  ヨモツヒラサカ閉じられし
  対立せしまま閉じられし

  今こそ出でよ ククリの媛よ
  真の和睦ぞイザヤイザ

イザナミノミコトが封じられたまま、まだ世に出ることができません。
封じているのは女性に対する男性の意識です。
古より続く悪しき習慣を打ち砕き、真なる女性性の解放に向け命を使っていくことをお約束します。
女性のみなさん、来年は、そして次の作品はそれをメインテーマにしていくつもりですから、また力を貸してくださいね。

世の中で最も尊い仕事は「育てること」です。
農業を営む人が米や野菜を育て、師匠が弟子を育てと。
その中でもこれがないと人類社会が全く成り立たないほど重要なのが「子育て」です。

家事と子育ては直接の現金収入には繋がりませんが、旦那の給料がそのまま残るのは女性が家事と子育てをして下さってるお陰。
その仕事、家政婦さんに頼んだら一日最低一万円。月に三十万円。
旦那さん、あたなの給料いくら残りますか?

女性のみなさん、心から感謝してます。いつも本当にありがとうございます。
必ずやその尊さを世の中に広めていきますので、もう少し辛抱して下さい。
みなさんの仕事の評価が低すぎることを申し訳なく思っています。
ごめんなさい。

男どもの意識にしっかりそれを認識させますので、女性のみなさんもやるべきことを放棄してまで外で現金収入を得る方向には向かないで下さい。
みなさんの普段されてるお仕事は、男性が会社でしている仕事よりも絶対的に大切なことなのですから。

最後にもう一度お伝えしておきます。
いつも本当にありがとうございます。本当に感謝しています。

深田さんメッセージ(2008/12/12)

2008年12月14日 日曜日

【宇宙人みゆき媛】

12月10日、奈良の仕事が終わってから神戸で はせくらみゆきさん との打ち合わせをした。
出版に向けては順調に進んでいるので話題はすぐに『弥栄三次元』の次の内容になった。

イスラエルとの結びについて書かれてる本を持って行ったのは、そこに書いてある内容が非常に重要だったからで、テーブルの上にその本を置いた。
するとはせくらさんが突然宇宙情報を喋り出して、
「日本とイスラエルは1952年の秋にすでに結ばれている」
って。それを話そうと思って本を持って来たのに全部見抜かれてしまった。

その本の最初のページにこう書かれているのだ。
「イスラエルの国旗ダビデの紋章と日の丸は1952年10月14日に淡路島の聖地にて………」と。
そしたらはせくらさん
「10月14日午前11時28分、イスラエルと日本の結びは天に届いた」

恐れ入りました、はせくらさんに情報を送る宇宙人の皆様。
で、福岡からヒソップの鉢が送られてきたので、とわざわざ持ってきて下さった。これが育つころまた面白いことが起こりそう。メッチャ楽しみだ。
年内に原稿仕上げて、年明けからはすぐに次のステップを踏み出します。みなさん力を貸してくださいね。

山梨講演会 予告

2008年12月11日 木曜日

※日時が先日の掲載時から修正されましたのでご注意ください。

        また、ホテル守田様のリンクを記事中に追記しました。(08/12/18記)※

番頭でございます。

深田さんから山梨講演会情報をいただきましたので掲載します。

—————-

詳しくは後日になりますが、日時は1月21日予定です。

前回の山梨は6月だったから8ヶ月ぶりですね。
山梨もいいところだね。といっても、日本全国どこだって多分いいところだけど。

実はさ、『日之本開闢』にも『臨界点』にも『天地大神祭』にもあの有名な神が出てこない。
もちろん次の『弥栄三次元』にも。
なので静岡や山梨からはあまり呼んでもらえないと思ってたから嬉しい。
会場は旅館みたいなのできっと夜中までになると思う。
楽しみにしてまーす。

それより原稿書かなきゃ。また徳間書店から留守電はいってた。超ヤバだ。

【日時】
2009年2月21日(土)
15時~18時(予定)

【場所】
下部温泉 ホテル守田
(住所)山梨県南巨摩郡身延町下部990
(電話)0556-36-0111

詳細はホテル守田様のHPをご覧ください

【料金】
講演会のみ ¥3000?
講演会+宿泊 ¥15000~¥16000?
2次会¥1000?
(※未定)

【主催・お問い合わせ】
依田 090-2201-4657

※詳細は決まり次第、後日詳しく

深田さんメッセージ(12月3日)その2

2008年12月5日 金曜日

【つづき】

誓約についてをお待ちの方々がいらっしゃるとの報告をうけました。
じゃあ、ちゃんとやらなきゃ。

「誓約」についてのキーワードは一言で申しますと「継承」でした。「軽傷」とちゃうよ、竜三さん!
それで、継承と言ってもいろんな意味合いがふくまれていて、血統の中で伝えていくもの、霊統において受け継がれるもの、個々においてのものや民族的なアイデンティティーに関わるところまで。
そしてそれは技術的なことや智恵・知識から隠された歴史の真実にいたるまで。

誓約の内容が個々において異なるため、今ここでボクの答え書いたとしてもそれはボクの答えであって他の人の答えではないんだね。
ボク自身明日になればまた捉え方は変わるかもしれないし。
だから具体的にはできないけど、おそらくは大勢に共通してるのが「継承」だど思います。
あとは何を継承していくか。

今すぐに答えがでなくてもいい。一度だけで出たら苦労しないもん。
それより、たくさんの方々が日を合わせ、そこに意識を向けて下さったことが嬉しかった。
みなさん、いつもありがとうございます。
これからも一緒に国造りしていきましょうね。
そして、約3000億個の星が存在するこの銀河系の中で、地球が一番楽しい星になるようにしちゃおうよ。 今の日本人意識ならできるって。ね、だからみんなでやっちまおう。
洞爺のあっ君、それについてをどう思うか800字程度で述べて下さい。

遭難した。道を間違えたのだ。人生の道が間違ってるのかも。
冬の山は午後3時すぎると急激に冷え込むんだね。
とにかく暗くなる前に車まで戻らないと危険な状態だった。
こんな時にこそ気付くべきことがあるはずって考えてたら、生死に関わるようなときっていつもそうなんだけど、出てくるのは親の恩ばかり。まただ。
こういった状況にならないとわからないほど普段は恩知らずな生き方してるんだな。外側ばっかり追っかけていい気になってんじゃねえよ、バーロー。って自分に思った、この時も。

何とか国道に出ることができた瞬間、親への感謝忘れて帰りに何を食べるかを考えてた。
誓約の前にやるべきことはたくさんあるってことでした。
それについてを再認識するために山道を5km余分に歩かされました。

無事帰路につけたんでコンビニとファーストフードの店寄って、ベジタリアンが発狂しそうなものをおもいっきり食べた。うー、苦しい。
行きはよいよい かえりは怖い、でした。
壱岐はよいよいでしたか?