2009年8月 のアーカイブ

深田さん講演会(10月25日・天河)【追記あり】

2009年8月31日 月曜日

番頭でございます。

天河講演会(10月25日)について、追加情報(日帰りお弁当の件、温泉案内、交通手段etc…)をいただきましたので、再度掲載いたします。

深田さんメッセージ「天河へ」

—————

『数霊のお話と天河神社重陽の節句祭in天河』

~深田 剛史講演会 数霊に秘められた宇宙の叡智~

神聖なエネルギースポットで深まりゆく秋を見つめながら、たおやかな時間をすごしてみません
か?

◆日時◆
2009年10月25日(日)・26日(月)旧暦9月9日
13時~

◆場所◆
奈良県天川村 天河神社

(住所)奈良県吉野郡天川村坪内107
(電話)0747-63-0558
www.tenkawa-jinja.or.jp/
〈アクセス〉
近鉄電車『下市口』駅下車→奈良交通バス(約1時間)『天河神社前』下車すぐ

◆内容◆
(25日)

13時~ 受付

14時~17時 数霊講演会

17時~ 夕食・入浴(それぞれの宿)

19時~ 参集殿にて講師と宮司様を囲んでの集い

(26日)

11時~ 重陽の節句祭に出席し、直会を戴いて解散(13時頃)

◆参加費◆

〈1〉数霊講演会 4000円

〈2〉数霊講演会+夜の集い 6000円

〈3〉宿泊・14000円(民宿3~4人部屋)

〈4〉宿泊・16500円(ペンション個室)

※宿泊コースは数霊講演会+夜の集い+重陽の祭参加+宿泊費+お食事全て含んだお値段です。

〈5〉JR岡崎駅(愛知)より観光バス(2日の予定+交通費)
30000円

※上記にご祈祷料(1口1000円)が要ります。上限なし。

(備考)
★ご祈祷料2口以上の方はお名前を呼んで頂けます。
★宿は4軒ほどにわかれて宿泊

★※〈2〉の日帰りの方…夕食は別途料金で、調達できます。お値段は1200円くらい。
参集殿を其のままお借りするので、そこで召し上がれます。
希望者の方は、お申し込み下さい。

★お風呂は、天の川温泉が傍にあります。2時間ありますので、それも良いかと思います。

天の川温泉 大人600円 0747-63-0333
天川村総合案内所 0747-63-0999

◆お申し込み・お問い合わせ◆
近藤 敬子
090-1568-1811
mangetu515@yahoo.co.jp

※ご参加されるコース、お名前、ご連絡先をお知らせ下さい。
詳細につきまして、お知らせいたします。

★主催者の近藤さまに、お問い合わせなどは直接ご連絡お願いいたします★

***************

交通手段について…

天川川合よりタクシーを使われるのが良いかと思います。
その際には、観光協会でタクシーの予約などを伺えるそうです。

下市口からのバスは、洞川温泉行き午前 8時、9時、10時の何れも17分発で、天川川合で降りて
タクシーを利用。11時台はありません。12時にやはり17分発がありますが、間に合いません。所
要時間は1時間15分程度かかります。
天川川合から神社までは、約3キロ程度です。この方法が一番安上がり。
8時47分発のバスは、天河神社前まで来ます。

【10/5追記】

◆参加費振り込みについて◆

<振込先>
●ゆうちょ銀行
12130-32320751

●三菱東京UFJ 国府(コウ)支店
1289309

<口座名義人>
コンドウ ケイコ

☆〆切 10月20日

☆振込金額はご希望参加コース代金のみとなります。

☆ご祈祷料については、当日、受付にてお預かりいたします。
(二口以上の増口の方)
前もって、お名前とご住所をご連絡下さい。
当日、受付から正式参拝までの時間が少ない為、神社側から前もってリストを頂けたらと聞いていますので、ご協力下さい。

深田さんメッセージ(下呂報告)

2009年8月28日 金曜日

【下呂報告】

報告が遅くなってしまいました。子供をどこへも連れて行ってなかったので、あれからすぐに 白馬へ行っておりました。

とはいっても、白馬で存在していること自体が目的なので、蕎麦屋めぐり以外は何もしませんでしたが。

それと、昨年8・26「諏訪和睦の祭典」からちょうど1年のため、帰りに諏訪大社の前宮と守矢記念館のお社には寄ってきましたが。

4月の「安曇野ミステリーツアー」でパタちゃんに連れていってもらった蕎麦屋さんへどうしても行きたく、こんなに楽しい執着はやめられませんね。
場所が判らなかったけど、鬼のような執念と執着で見つけてしまった。
けど、その日は定休日だったためまた明日来ることにして、別の蕎麦屋へ。
安曇野って美味い蕎麦屋がそこら中にあるから、蕎麦星人には天国なのだ。

で、そんなことは下呂講演とは関係ない。問題はペンションだ。
毎年夏と冬に訪れているそのペンションのオーナー夫妻は敬虔なクリスチャンで、毎回おみやげに持っていく焼酎を飲みながら夜遅くまで語り合っている。
だからエジプトや諏訪の次はイスラエルだってことは話してあるんだけども、今回ペンションに入っていくとテーブルの上にたくさんの本が積んであり、「これ、持ってって」って。

ん?

なんでやねん、だ。

だって積んであったのが
「聖書百科辞典」
「聖書ガイドブック」
「キリスト教の歴史」
「聖書パノラマ」
「聖書・その歴史的事実」
「聖書の世界」
………

あるわあるわ。

で、どうしてそんな話をここでするかと申しますと、下呂で赤塚先生とお会いしたからです。
けどね、やはり今回はスケジュールの都合でご一緒できませんです。
10月25日の天河も絶対に遅れるわけにいきませんし。

「時が来た カナンの地へまいれ」

は忘れておりませんので、また別の機会にまいります。

さて、下呂講演&食事&赤塚先生のお話&バンガローでの懇親会、めっちゃ楽しかったです。
本当に楽しくて、こんなことは久しぶりでした。
ルチルさんのお心遣いでビールはプレミアムだし、ブルーチーズも大量に出てくるし、参加者もスタッフも素敵な人ばかりで、ずーっと楽しかった。
始めから終わりまでぜーんぶ楽しかった。
で、寝たの何時だっけ。4時過ぎ?

東京や群馬、神奈川に静岡、奈良や他にも遠くから来ていただき本当にありがとうございました。

それと、スタッフの皆様。食事の準備やらバンガローの手配、あらゆることへの気配りには心より感謝いたします。
大変なご準備だったと思います。お疲れ様でした。

主催者のルチルさんには何から何まで助けていただき、深く感謝しております。特に赤塚先生とのご縁、大切にしてまいります。
ありがとうございました。

深田さんメッセージ(高山報告)

2009年8月28日 金曜日

【高山報告】

通い慣れた国道41号線を時速70kmで軽快に走っていると、飛彈金山を過ぎたあたりから風の香りに秋を感じた。
下呂温泉近くで信号待ちをしていると、ワイパーにトンボが。
飛彈はもう秋なのかと思っていたら、日中は蝉がミンミンジージー騒がしく、空に浮かぶ入道雲がこちらに向かって「まだ夏だ、バーカ」といっていた。

会場が山のてっぺんにあり、素晴らしいロケーションの中、名古屋からのメンバーが3組やって来てくれて、いつもいつもありがとうございます。

その後は地元の人達も続々と詰め掛け、結局ほぼいっぱいの中でお話しさせていただきました。
時間が長かったけど、最後まで疲れることもなく楽しかった。
本当にありがとうございました。

食事会は高山美術館のビアガーデン。ここからの眺めの良さは絶景かな、絶景かな。
来月の高山での仕事、ムリヤリ泊まりにして夜はまた行こうかと本気で考えております。
高山の仕事はいつも楽しいので、時々収入よりも支出のほうが多くなったりして。
まぁそれもいいのだ。

とにかく高山美術館のビアガーデンはオススメです。
だんだんと夕陽に染まりつつある乗鞍や北アルプスの美しい峰々を眺めながらのビールって、三次元の中で一番幸せかも。

暗くなってからは名古屋からの参加者を道連れに、いつも整体をしに行ってるママさんのお店へ。
遠慮なく白峰先生のボトルを飲ませていただきました。御馳走さまです。

というわけで、主催者の虎井さんをはじめスタッフの皆様には大変お世話になりました。

来月のランチ、楽しみにしています。

深田さんメッセージ(天河へ)

2009年8月20日 木曜日

【天河へ】

2003年にたま出版から「数霊」を発表したものの、次作「日之本開闢」を発売してくれる
出版社が決まらず困っていました。
というのも、たま出版はフィクションを得意としてないし、たま出版ファンは学術的なものを
求めているからフィクションが売れないのだ。困ったなぁ。

そんなとき、あることを思い出した。
小さな手助けが必要な時は風神(かざかみ)神社を訪ねよ。
風神神社は岐阜県恵那市から山奥深くへ入ったところにある神社で、笑えるイワクラが!
たしか「日之本開闢」にも出てきたはず。

で、大きな手助けが必要な時は天河を訪ねよ、と。
んー、これは大きな手助けが必要だということで、ある日の早朝に弁財天様の元へ。
お力をお借りしたいと、本気でお願いしましたよ、その時は。

そしたらね、その日のうちに出版社が決まり、しかも必要な費用を全額負担して下さるスポン
サーまで現れてしまい、もぅぶっ飛びました。
本当にありがとうございました。

何度か天河では弁財天様にお叱りを受けておりましたが、それでもイザという時には大きなお
力を貸して下さる。
これぞ仏心神心。すぐにお礼に参りました。

その後も事あるごとに助けていただいているので、今回の講演依頼はちょっと緊張しています。
が、しっかりとさせていただきますので、宜しくお願い致します。
内容についてはこれからですが、どれだけかは天河バージョンを盛り込みたいと思っておりま
す。

深田さんメッセージ(対馬へ)

2009年8月20日 木曜日

【対馬へ】

次作の原稿を書き始めたのですが、一旦中止。
古事記・日本書紀および旧約聖書における史実があまりにも改ざんされすぎていて、何ともな
らないのだ。

ハナッから古事記・日本書紀が事実を忠実に記した歴史書だなんて思っちゃいないけど、ある
程度は正しいだろうと信じてたことまでも実は全部怪しい。

神武天皇って実在したのだろうか?
そのモデルになる人物がいたとしたら、それって男なの?
それさえも疑わしい。
そもそもどこの国の人なのさ。
イスラエルからの民族だとしても、アジアで他民族とミックスを重ねた東洋人なのか、船で渡っ
て来たアラブ人なのか?

そんなわけで、島の始まりが寅さんの口上では淡路島になっているけど、対馬こそが天孫降臨
以前の国造りの舞台。
それに、ダビデに追い出されてエルサレムを後にしたエブス族が流れ着いたであろう島。
恵比寿さんの正体は彼等なのだ。
そんな彼等が対馬上陸3000周年を迎える今こそ、日之本建国のルーツである対馬に体を運
んでみようかなって思ってたら、その日はワタツミ神社の大祭だった。
行ーっちゃおっと。

で、磯良エビスの三柱鳥居にお祝いのエビスビールを持って行くのだ。

とはいっても合宿ではないから、楽しくのんびりと対馬を満喫するツアーになると思います。
あまり大掛りな神事は行いませんので、そういったことを期待して参加しちゃ駄目よ。

お時間があればご一緒下さい。わりと少人数でのツアーになると思います。

対馬ツアー(9月18~20日)最終案内

2009年8月18日 火曜日

番頭でございます。

先日来ご案内してまいりました「対馬ツアー」(9月18~20日)ですが、最終案内として情報をいただきましたので、掲載いたします。

申し込み締め切りが「8月末」となっております。また、交通のこともございますので、参加をお考えの方はお急ぎください。

***************

【日本国創生の起源を感じる~対馬・磯良エビス&豊玉姫ツアー~〈その2〉最終案内】

以前の対馬ツアー記事で申し込み受付をさせて頂きましたが、参加者の皆様へ正式申し込みご連絡と、まだ申し込みされてなくても、ご希望の方は8月末まで受付させて頂きます。

9月18日からのこのツアー!深田先生自身が今、行こう!としている場所と時期…でありまして

今回は、連休中で、交通費もかかる遠方にもなります…
ですから、たくさんの方を動員するというところに目的はなくて、ご一緒頂ける方と♪
少人数でもOK!なるべく参加費も深田先生の意向で安く行けるようにと…経費ギリギリ…

今、対馬にご縁感じる方…ご興味あります方…旅行兼ねて…よかったらご一緒に!

★これまでのご案内★
【対馬ツアーのお知らせ(予告編)】
【航空チケットの件】

***************

919対馬
『日本国創生の起源を感じる~対馬・磯良エビス&豊玉姫ツアー~』

何故今、対馬なのか…各地講演会や数霊コミュでも話題してきましたが、
何故919なのかは…予告編1を読んで頂くとなんとなく(^_-)
今年、919は旧暦で8月1日になり、対馬の和多都美(わたつみ)神社の大祭でもあります。

先日、光(81)の遷都となりました。
また、999には七福神の宝船。

和多都美…海(わたつみ)…磯良(イソラ→イスラエル?!)恵比須…三柱鳥居…陽の道…豊玉姫…竜宮…etc…

様々なキーワードを深田剛史がナビゲーターとして、旧暦81の日に巡る対馬ツアー!

◆開催日◆
2009年9月18日~20日

◆集合時間◆場所◆
18日、対馬空港に11時ごろ
そこからバスかレンタカーで厳原港へ向かい、フェリーで来る人達と合流します。

正確な時間については、参加者の都合にできる限り合わせるつもりですので、飛行機の到着時間をお知らせ下さい。

◆解散時間◆場所◆
20日15時頃、厳原港~対馬空港

◆内容◆
数霊、日本の歴史等のお話と和多都美神社大祭と対馬名所巡り
※スケジュールにつきましては文末に

◆参加費◆
4万円

・含まれるもの
ホテル2泊、18日の夕食、19日の食事3食、20日の朝食&昼食、バス又はレンタカーの費用

・含まれないもの
上記以外
現地までの交通費、18日の昼食、
夕食でのお酒は各自持ちでお願いします。
(予算が余りそうなら少しだけは付けられるかも?)

◆お申し込み・お問い合わせ◆
(担当)神戸 真美子

参加費(4万円)を振込後、必要事項を
pearl@kazutama.jp
まででお知らせ下さい(振込〆切8月31日)

・お名前(本名)
・連絡先(携帯番号等)
・複数人で振込されました方は、全員のお名前、連絡先をお願いいたします。
※・飛行機orフェリーか?来られる交通手段と、
到着時間もわかり次第お知らせ下さい。

◆振込先◆
ゆうちょ銀行
14130-2 73161581
カンベ マミコ

※他金融機関からご利用される際は
【店名】四一八(ヨンイチハチ)
【店番】418【種目】普通
【口座番号】7316158

***************

◆備考◆
21日に長崎七福神祭りにもご参加されます方、20日帰りの

対馬→長崎

の飛行機は、きらら☆さまがお世話下さってます。
必要な方は、こちらはすでに〆切なっている場合もありますので、ご連絡入れて確認、ご相談されてみて下さい。
(長崎祭りに参加されない航空券だけの方もOK)詳しくはこちら
★リンク

***************

◆スケジュール◆

島内の移動手段ですが、参加人数が多ければ3日間バスをチャーターし、少なければ人数に合わせてレンタカーを借りるつもりです。

《18日》
厳原港付近でお昼ご飯を済ませ、午後からは島の南部の観光&探索。
夕方には厳原港に戻りホテルにチェックイン。
今のところは参加者全員が個室となるよう、現地の旅行会社には頼んでありますが、変更になる場合は御了承下さいm(__)m

食事は外へ食べに行きます。
ホテルは食事付きではないので、地元のお店へくり出しましょう。

《19日》
ワタツミ神社の大祭!これに参加しますが、目的は他にもあり、まずは磯良エビスへのお祝い。
もちろん豊玉姫様へのご挨拶。
その他諸々…

あと、絶景烏帽子岳の山頂の絶景ポイントへも…
山頂まで車で行くことが出来ます。
あとは階段を5分ほど登るだけなので、途中で倒れることはないでしょう。

あと、この日のうちに木坂の海神神社へも参拝予定です。

夜はまた厳原港のホテルに戻り、どこかで食事を

《20日》
3日目は少し早起きして、島の北部をグルリと巡ります。
樹齢1500年琴の大銀杏や韓半島の釜山(プサン)が望める韓国展望所、島大国魂御子神社などの予定。
ただ、厳原港から博多へ帰るフェリーの最終が3時40分ごろのようなので、韓国展望所まで行けない場合は内容を少し変更させていただくことになると思いますm(__)m

細かいスケジュールにつきましては、時間内に充実した内容のものをと考えております。

深田さん講演会(10月25日・天河)

2009年8月14日 金曜日

#この記事は、8月31日に追加情報を入れて再掲載いたしましたので、

#お手数ですが最新の記事をご覧ください。

#以下は、以前の記事です。(後日追加された内容以外は同じです)

(続きを読む…)

深田さんメッセージ(2009/8/14)

2009年8月14日 金曜日

【下呂へ】

下呂といっても温泉からはやや離れた山の中のロッジです、会場は。
以前行ったことありました。
ロッジ横を流れる川に岩魚(イワナ)を放流して、子供たちと手掴みで捕まえたんだ。
それを炭火で焼いてビールとともに。
そうか、あそこなんですね、下呂会場は。夜は涼しいといいな。

さて、今回はイスラエルについてのお話をされる赤塚さんと一緒ということで、ボクとしてはまさにタイムリー。
きっと主催者がそれを察しての組み合わせなんですね。
お心遣いありがとうございます。

赤塚さんのお話が終わってからって、みんなフリーなんですよね。
ということは、会の終了後からが盛り上がるパターンでしょうか。
そうですか。はい、判りました。そのつもりで楽しみにしています。

そうだ、先日南木曽でのミニ間伐材サミットに来てくれたお地蔵さんの彼も参加してくれるんだよねぇ。
ぜひいつかは一緒に何かやりましょう。
めっせー字の杉浦君は超売れっ子だから、もう相手してくれへんもん。
だから次は にこ蔵さんに遊んでもらお。
こんな作品です。

前日の高山に引き続き、下呂も楽しくなりそうですね。
お時間があればぜひ参加して下さいね。

深田さん講演会(8月23日・下呂)

2009年8月14日 金曜日

番頭でございます。

下呂の講演会(8月23日)の情報をいただきましたので、掲載いたします。

——

【数霊とイスラエルin下呂】

23日の下呂の講演、
若干、お席に余裕がございます。

そこでこの場を お借りして少し告知させていただきます。

23日、深田先生と、もう一人、赤塚仁英氏の講演があります。

赤塚氏はイスラエルに詳しい方で
日本とイスラエルの関係など共通点が多くあります。
また、伊勢神宮、皇室、空海にも詳しいです。

先日も赤塚さんのお話の中で「太秦」とイスラエルの関連が飛び出しました。

このお二人が出会います!!

場所はキャンプ場のコテージです。
多すぎても少なすぎても…というところで
どこにも告知無しで口コミだけで
知人のみにしか声をかけていませんでした。

結果、微妙に余裕がございます。

数霊の好きな方など、どなたでもお気軽にご参加いただけます。

3部構成ですが、深田先生の講演以外の参加ももちろんOKです。
料金はそれぞれ別になりますが、宿泊も可能です。

下呂のキャンプ場に現地集合のできる方。

先着順で若干名ですが募集させていただきます。

心よりご参加をお待ちいたしております。

◆日時 8月23日(日)

◆場所 キャンプ縄文(南ひだ健康道場の奥)
(岐阜県下呂市萩原町四美1557―3)
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/doujyou/institution/6shukuhaku.html

先着30名 

◆ 1部 「数霊」深田剛史 講演会 14時~17時  3,000円

◆ 2部  懇親会&食事(3部の会費込み)     2,000円

◆ 3部  赤塚仁英 講演会 

★ 宿泊  キャンプ縄文  お1人  3,150円

☆赤塚仁英(じんえい)プロフィール 
28歳にして人生の目的を見失った赤塚さんが、不思議な導きによって
イスラエル、故糸川英夫博士へと導かれ ついに聖霊を体験され、
生きる喜びに満たされる人生に至り、心に響く素晴らしいお話を語っていただきます。

山元加津子さんのドキュメンタリー映画
「1/4の奇跡」と「宇宙(そら)の約束」両方に登場もされています

著書「蝸牛が翔んだ時」
(サイコセラピスト近藤裕氏との往復書簡、日本教文社刊)

~~~ 南ひだ健康道場までのご案内 ~~~~~~~~~~~~

南ひだ健康道場

http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/doujyou/access/index.html

■公共交通機関をご利用の場合

名古屋--下呂駅または飛騨萩原駅-約2時間
JR高山本線下呂駅よりタクシーで約20分 バスで約30分
JR高山本線飛騨荻原駅よりタクシーで約10分 バスで約20分

■車をご利用の場合

名古屋-<国道41号>-約3時間
岐阜-関-<県道関金山線>-<国道41号>-約2時間30分
高 山-<国道41号>-約50分
中津川IC-<国道257号>-下呂-<国道41号>-約1時間30分

■駐車場
健康学習センター前:42台 
大駐車場(学習センターまで歩いて約5分):218台 
薬草の森:35台 
キュアラの丘:80台

JR バスの時刻表

http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/doujyou/access/JRbasu.html

ご予約・お問い合わせは携帯 090-2577-0572(山本)

ジョイントイベント「日月地大神祭」(11月1日・横浜)

2009年8月13日 木曜日

番頭でございます。
横浜でのジョイント・イベント(11月1日)の詳細と、深田さんからのメッセージをいただきましたので、掲載いたします。

(10月16日・一部追記)

——————-

【11・1 日月地大神祭@横浜】 

数霊において
「111」は数霊・音霊そのものをあわらす数。

この日にちに合わせ
音霊と数霊を合わせたチャリティイベント
日月地大神祭を開催いたします。

111の数霊マントラは
天浮橋かけおりて 数霊 音霊 あまねく拡がる

数霊に秘められた宇宙の叡智に触れ
音に秘められた宇宙根源のエネルギー音霊を感じる うれしたのしよろこびのうず
あまねく拡がる光の和
日月地へ感謝の祈りを捧げる祭りでございます。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::

天浮橋かけおりて 数霊 音霊 あまねく拡がる
~日月地大神祭~ 

--数霊講演会 & 音霊 神人唄語り 同時開催--

◆日時:11月1日(日)
【第一部 数霊】11:00~13:15
      
オープニング 舞(あかる)&福井幹

数霊 数霊講演会(深田剛史)

(お昼休憩)

【第二部 音霊】14:15~16:15 

オープニング 舞(あかる) 和太鼓演奏(真珠)

音霊 唄語り 神人&奥田健治&小夜子
福井幹(横笛奏者) 

《神人 霊伝》 定員15名 17:30より予定
  ※定員に達し、〆切となりました。ありがとうございました。

◆場所◆
横浜 三溪園 旧燈明寺本堂内

〒231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1 
Tel 045-621-0634(会場への直接のご連絡はお控えください)

会場へのアクセスは
「横浜」「桜木町」「根岸」よりバスでのご来場となります。

◆料金◆
第一部 3,300円
第二部 3,300円
通し  6,000円
(三溪園の入園料を含みます)

チャリティイベントのため必要経費を除き、
飢餓救済募金・森林再生の為の植林基金などとして、
NPO&NGOを通じて寄附いたします。

◆霊伝◆
定員15名  1,500円(うち500円、飢餓救済支援金含む)
  ※定員に達し、〆切となりました。ありがとうございました。

イベント終了後、移動して別の会場で行います。17時半位から開始予定。
ご希望の方はご一緒にお申し込み下さいませ。

●終了後懇親会もご用意しております♪
会費は4千円位の予定です。
ご希望の方は講演会と同じ要領でお申し込みください。
会費は当日、懇親会会場にてお願いいたします。

◆お申し込み・お問い合わせ◆

竹内久理子(たけうちくりこ)
kukulu@sv.namaste.jp
045-335-7776 (FAX)

・件名 『111 申込』
・お名前(ふりがな)
・連絡先(携帯電話etc…)
・参加種別(第一部 or第二部 or通し )

以上を、メールもしくはFAXでお知らせ下さい。

あと、どちらの都道府県からいらっしゃるか教えていただけると 嬉しいです^^

お申し込み受付後、参加費をお振込み下さい。

お振込み確認後、 こちらから111専用の三溪園入園チケットをメールにてお送りいたします。
当日、プリントアウトしてご持参下さい。

※お席確保のため、なるべく10月10日までにお申込みをお願いします。

〈振り込み先〉
ゆうちょ銀行  10250-98328141
タケウチ クリコ

他銀行などの金融機関より振込みの場合は、
店名 〇二八(読み ゼロニイハチ)
店番 028 (普)9832814

こちらへお願いいたします。

◆三溪園までのアクセス方法◆

会場へのアクセスは「横浜」「桜木町」「根岸」より
バスでのご来場となります。

根岸駅1番乗り場
《市バス58・99・101系統》10分 本牧下車・徒歩7分
タクシー10分 1300円位
桜木町駅2番乗り場
《市バス8・148系統》約25分 本牧三溪園前下車・徒歩約5分

横浜駅東口2番乗り場
《市バス8・148系統》35分 本牧三溪園前下車・徒歩5分

駐車場は、三渓園正門横にございます。1日500円。
当日は混雑が予想されますので、
出来るだけ公共の交通機関等をご利用いただきますようご協力をお願いします。

詳しい交通手段はこちらを参照下さい

  
◆付帯事項

※お昼は三渓園内にあるお茶屋、もしくは無料休憩所をご利用下さい。
 無料休憩所は持ち込み可です。(ゴミはお持ち帰りください。)

三溪園内には三溪園茶寮・雁ヶ音茶屋・待春軒の3つのお食事処がございますが、混雑が予想されますので出来るだけお弁当などご持参いただけますようお願いいたします。

※本堂は重要文化財です。傷つけたり濡らしたりせぬよう充分にお気をつけくだい。
なお火気厳禁。お煙草は所定の喫煙所にてお願いしたします。

◆講師プロフィール◆

【深田 剛史(ふかだ たけし)】
/古神道数霊研究家・整体師。名古屋在住。
霊・心・体で人を診て整体を施す。
宮司としての血を受け継いだため、日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを、徒党を組まずに説いている。
現在は数霊・言霊を使っての講演が評判を呼び、全国各地からの依頼に応じている。
また、整体も多くの人々に認められ、講演と合わせて全国を巡行中。

〈主な著書〉
『数霊』(たま出版)
『日之本開闢』『臨界点』『天地大神祭』『弥栄三次元』(今日の話題社)
『数霊に秘められた宇宙の叡智』はせくらみゆき共著(徳間書店5次元文庫)

【神人(かみひと)】 http://kamihito.net/

神人(かみひと)とは?
神=いのちを司る仕組み=地球(山・川・海・水・火・土・風・岩・木・・・)
の恩恵に感謝しながら、他と和し喜び生きる人”という意味です。
「地球に感謝しながら生きる人が増えますように!」という願いが込められております。
環境問題&飢餓問題&精神についての語りで全国各地を“唄と語り”で行脚し
ライブ活動やCDの売り上げの一部を飢餓問題・環境問題などの募金活動に充てている。

 【福井幹】横笛奏者 http://www.fukui-tsuyoki.com/
 
大自然のいぶきを祈りの音に乗せて運ぶ魂のミュージシャン。
海外での演奏も多く、マイケル・ローズ、ガユーナ・セアロなどのスピリチュアルリーダーの催しでも音楽を提供し、
2001年にはテロの後のNYグランドゼロにて平和の祈りを奏でるなど世界で活躍。

【奥田健治(G)・小夜子(P)】
神人3rd Album 『祭』でもアレンジャーとして参加している。
日本の音楽シーンに数々の功績を残されてきた名ギターリスト、 奥田健治さんと
シンセサイザーを努める小夜子さんのおふたりで音魂を自由自在にあやつり魅了します。 

【あかる】舞人 http://akaru-note.com/

奈良に居住。田舎暮らしをしながら、子育てをする傍ら、
子供和太鼓チーム 『さくらい歌垣舞楽団 和のーと』創作お神楽集団 『うず』を立ち上げ、
和太鼓の指導、和太鼓曲の作曲や地元の神社にお神楽を奉納し、神楽舞いを舞う。
ジャンルにとらわれない舞いのスタイルで活動中。

【真珠】和太鼓

奈良出身 京都府在住
地元 木津川市の太鼓チームに所属
和太鼓教室の講師
9/5の JAL唐招提寺音舞台の100人太鼓に参加

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【深田さんメッセージ:横浜へ】

恵比寿8・8にも横浜11・1の主催者さんやスタッフの方々が参加して下さり、ますます楽しみになりました。
恵比寿ではやや専門的な内容が多くなりましたが、11・1では数霊の基本的なお話を中心に楽しくお伝えすることになると思います。
初めての方でも決して難しくなく、なおかつ数霊の神秘や不思議さを感じていただけると思いますので、ぜひご参加下さいね。

神人さんとのコラボも楽しみですし、大好きな福井幹さんも参加されるとのことで、素晴らしいお祭りになるのではないでしょうか。
「数霊」の原稿を書いているとき、福井幹さんのCD「祈り」を何十回聴いたことか。
先日の守屋山7・17でも守屋山の山頂でおこなったイスラエル神事のオープニングは「祈り」を使わせていただきました。
当日は久し振りに生演奏をお聴きすることができるのでメッチャ嬉しいな。

まだ少し先のことですが、今から11・1を心待ちにしておりますのでよろしくお願い致します。