2009年12月 のアーカイブ

深田さんメッセージ(2009/12/30)

2009年12月30日 水曜日

【2009ありがとう】

今年も全国各地で大勢の皆様にお世話になり、楽しく充実した時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

2009年の活動は雪の霧島から始まり、宮崎、山梨、金沢、横浜、穂高・松本、北九州、熊野、越前・福井、奈良、山口、高知、福島、東京、高山・下呂、岡山、対馬、長崎、福岡、福山・広島、天河、上田、富山、吉野、中津川、佐伯・大分、三島、京都………

だぶっているところは省略しておりますが、それぞれの街をよくしようと輝いている皆様の笑顔はボクの大切な宝物になりました。

鏡開きが西からでしたので、今年は西日本が多かったような気がします。
2010年は、あれ、予定は西日本ばかりだ。
東へも行きたいので声をかけて下さい。

また、今年は近年にはないほど地元愛知県でもお話しする機会をいただきました。
特に名古屋での3回、ん、4回、あれ、5回ぐらいあったかも。
とにかく、名古屋でのご縁が広がり、とても幸せでした。

通常の講演以外にも、5・17奈良・王子での太子祭り、7・17諏訪守屋山での光の遷都と別部隊による京都開闢、東京恵比寿でのエビス祭り、9・9・9の七福神宝船降臨、対馬のエビス祭り、長崎や福岡での祭り、どれもたくさんの方々に参加していただき、深く感謝しております。

お祭りでは素敵な方とのコラボも実現し、楽しかったです。
小嶋さちほさんやヘンプ中山さんは今年もご一緒できましたし、はせくらみゆきさんやクリスタルボールのえんどうけいこさん、神人さん、福井幹さん、暦師杉山開知さん、その他にもたくさんの方々とコラボでき、本当に嬉しく思っています。
またご一緒できる日を楽しみにしております。

コミュを盛り上げて下さった皆様にもお礼を申し上げます。
楽しい話題や質問への返答、その他もろもろを含め来年もよろしくお願いいたします。
数霊カフェや寅さんトピにもなるべく参加いたしますので、アホな話題もたくさんお待ちしております。

エルサレム行きを気遣っていただいた皆様、ありがとうございました。
新たに判ったこともありますので、またお話させていただきます。
原稿も書きますので楽しみにしてて下さい。

2010年につきましては予測することがたくさんありますが、どういった状況になろうとも全ては生まれ変わるための一過程。
鏡開きは神棚開きであることと、万物の恩を感じていれば確実に新たな道は開けます。
皆様にとりましても2010年はより自分らしさが発揮でき、玉し霊が大喜びされますようお祈りいたしております。

今年も一年間、幸せにしていただき本当にありがとうございました。
もう、誰が何と言おうが三次元が大好きです。

八坂弥栄三次元。

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番頭でございます。

今年最後の記事になります(たぶん)。
一年間、お読みいただきましてありがとうございました。

今年もいろいろありました。

東京開催にご参加・ご協力いただいた皆様、
各地でのイベントでお手伝いさせていただいた皆様、
本当にありがとうございました。
不手際でご迷惑をおかけしたこともありましたが、
なんとか無事にあっという間の一年を終われそうです。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

数霊屋本舗・番頭

深田さんメッセージ(三島での…)

2009年12月22日 火曜日

三島講演ではたくさんのいただき物があり、とても感激しました。
富士宮の焼きそば、とても美味しかったです。今度は現地へ食べに行きたい。

日本酒も貴重で手に入りにくいものらしく、大切にいただきます。お神酒としても使わせていただきます。

で、傑作だったのがこれ。表には「数霊」、裏には「弥栄三次元」。

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三嶋大社の本殿前で箱から出したんだけど、笑ってしまいました。
参加者の皆さんも写真撮ってました。

ありがとうございました。

深田さんメッセージ(イスラエル写真)

2009年12月22日 火曜日

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1 嘆きの壁の前のユダヤ人たち。彼等は税金を払わないし仕事もしない。
面白い話は本に書きます。

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2 嘆きの壁の前に置かれたメノラ。ハヌカ用の形だ。

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3 マリアの墓教会。ここでも紅白の和ローソクに火を灯した。

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4 城壁内のモスク岩のドーム。この中にモリヤ山とされている場所があるが、ムスリム以外は入れない。
けど、その下にトンネルがあり、そこへは行くことができた。

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5 キリスト教最大の巡礼地の聖噴墓教会内部。
イエスが息を引き取った後に香油を塗られた場所、と信じられている。

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6 城壁の外から見た夜のモスク。幻想的で美しい。

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7 城壁内でもアルメニア人地区は静か。

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8 城壁内のムスリム地区。キリスト教徒地区とムスリム(イスラム教徒)地区は迷路のようになっていて、両側にはズラリと商店が並ぶ。一度迷い込んでしまい大変だった。

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9 最後の晩餐の部屋。ダビデ王の墓の隣りの建物に、実際キリストが最後の晩餐をしたとされている部屋。何もなく、誰もいなかった。

ここを探してるとき、福岡から来た女性2人組に会ったので一緒に探した。
彼女たちの旅はタイからはじまり、いろいろ回ってからトルコ、シリアなどを経てイスラエルへ来たという。
沢木耕太郎の「深夜特急」みたいだ。
これからはヨルダンへ入ってからエジプトへ行くという。
充分に気を付けて楽しんできて下さい。

と別れたら、2日後にまたダビデの塔の入口で会った。
また福岡でお会いしましょう。

深田さんメッセージ(2009/12/20)

2009年12月21日 月曜日

【イスラエル・報告】

戻ってまいりました。滞在は足掛け5日間でしたが、エルサレムの城壁内とその周りのシオンの丘やオリーブ山などを歩き続け、やましいことの数々も無事に済みました。
見つかってたら確実に捕まったことでしょうけど、大丈夫でした。

とはいってもですね、入国・出国のイミグレーションではボクだけ別室にて徹底的に尋問されまして、とても楽しかったです。
聞いていた通り一人旅の場合は特に出国が厳しく、テロリスト並みのチェックでして、それはそれは凄いですよ。
けど、チェックされつつ「またネタができた」と喜んでいたら、次々と係員が集まってきてヤバかった。
紳士的だけど目付きの鋭いのはシンベット(国内安全部隊)とかモサド(イスラエル諜報局)の部員なんだろう。
命を賭けて国を守ろうとする姿は、とても気持ちよかった。
なので、彼等からの尋問は嫌な気分にならずに済んだんだけど、変に張り切った係長はうんざりだった。

「なぜ4日間しかいないんだ」
「日本での仕事が忙しいからだ」
「なぜ一人だ」
「自由だからだ」
「なぜ家族を連れてこないんだ」
「大きなお世話だ」
(パスポートを確認して)
「お前、エジプトには2週間いたのに、なぜイスラエルは4日で帰る」
「だから、忙しいって言っただろ」
「なぜ家族と来ないんだ」
「やれやれ。カミさんはあんたの国なんて興味ないの。それに、子供は学校」
「イスラエルは何しに来たんだ」
「観光だって、さっきから何度も言ってるだろう」
「イスラエルの何が知りたい」
「大昔の歴史に触れたかった」
「じゃあエルサレム以外にも行けばいいだろ」
「時間がなかった」
「なぜ4日で帰る」

まあ、こんな調子でさ、しかも聞き取りにくい英語を早口で喋るもんだから、いちいち聞きなおさないといけない。
おまけにこっちも英語がほとんど喋れないもんだからもう楽しい楽しい。

「なぜもっと長く滞在しない」
「本当は来年にでも来る予定だった、10日間ぐらいね。けど、エルサレムには早く来たかったから4日間だけだけど先に来た」
「そんなに来たかったんならエジプトの帰りにイスラエルへも来るべきだ」

お前アホか。エジプトへ行ったらついでにイスラエルにも寄らんといかんのか。

で、しばらくしたら
「イスラエルへは何しに来た」だって。
よっぽど
「富士の溶岩と鳴門の塩の砂を撒きにきた。あと、エビスさんの里帰りだ。あっ、それに、ユダヤ人に  嘆くなっ  て言いに来た」って言ってやろうかと思ったけど、そんな英語力はない。
なくてよかった。
それに、出国でよかった。これが入国だったら大変だもん。

入国は別室で調査され、また別室で尋問されたんだけど、結局パスポートにはハンコ押された。
「ノースタンプ」って頼んだのに。
これでボクは今のパスポートではシリアやレバノンに入国できない。

けど、荷物は無事でよかった。もし調べられてたら榊は出てくるは、マコモの束は出てくるは、変な砂は出てくるは、磐笛は出てくるは、紅白の和ローソクが2箱も出てくるは、さらに花の絵柄のローソクも2箱出てくるは、大きな日の丸の扇は出てくるは、彼等には理解不能な絵や写真は出てくるは、エビスさんは出てくるはで、そんなの説明できないもん。まぁ、一応は全ての説明は考えてあったけど、多分通じないでしょう。

まあ、そんなわけでしたが4日間はかなり真面目に過ごしまして、やるべきことはやり尽しました。こんな頑張ったのは久しぶり。だから4日間は長かった。お酒も缶ビールを1本だけしか飲まなかったし。

どんなことをしたかは次の本にしっかり書きますが、たいしたことはしてないですからね。

シオンの丘はダビデのお墓とかがあるんだけど、柵の外側は誰もいない広場になってて、別ルトからこっそり登って行ったらそこは松の林だった。
他ではあまり見かけなかったので、約30本あまりの松の木を目にしたときには息をのみました。

レストランへはほとんど入らなかったけど、屋台のような店やアラブ人地区で食べた、トルのドネルカバブサンドイッチみたいなのは美味しかった。
ホテルの朝食も充実してて、どれも美味しかった。
けど、コーヒーだけはちっとも美味しい味に出会えず、アラブ人のお土産屋で出してもらったのが唯一コーヒーの味がした。
けど、相変わらずぼったくり価格をふっかけてきたから無視して帰ろうとしたら、おもいっきり安くなった。
だからいくつかの買い物をしたんだけど、考えてみたらそれでもまだまだ高かった。彼等の勝ち。
楽しかったからいいや。

というわけで、一部分だけご報告をさせていただきます。
ありがとうございました。

深田さんメッセージ(2009/12/14)

2009年12月15日 火曜日

【 三島講演で三嶋大社にご一緒して下さった皆様へ】

三島講演で三嶋大社にご一緒して下さった皆様、大変お騒がせいたしました。
本殿にて○の中に小さな緑色の勾玉が出てきたので、何だ何だとお聞きしましたが、たったいま判りました。

東京の方と電話してたら、普段は開けることのない引き出しから何やらヒモが出てまして、電話しながら開けてみたところ見知らぬ黒い皮の袋が出てきました。

開けてみたら中にこれが。何これ。

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しかも、この勾玉のストラップは古銭に巻き付けてあり、その古銭には何とまぁ七福神が彫られていました。

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んー、悩む。

けど、三嶋大社での疑問は解決いたしましたのでこ報告いたします。

深田さんメッセージ(三島・報告)

2009年12月14日 月曜日

【三島・報告】

富士山の美しき姿は浜松あたりからすでに見えてたけど、三島の駅からの眺めは絶景かな、絶景かな、でした。
お陰で富士山側の北口へ出てしまったら、待ち合わせは反対の南口だったため誰もいなかった。

三嶋大社は祓戸ではなく祓所神社で瀬織津姫にご挨拶。
そしたらどなたかお姫様が一緒にエルサレムへ行くとのことらしく、心強い限りです。

御神木から金の滝が流れてたから、みんなで手を差し出しておこぼれ頂いてたら、どうもヒシャクが用意してあったらしいんだけど、見えないので気付かなかった。
知ってたら早く教えて下さいよ。

お昼の和食屋さん、何て名前だっけ。安くて豪華で美味しかったです。
なので翌日のお昼も同じお店へ行きました。
三島へ行ったらまた行きます。

講演はスタッフ以外の参加者が41名。今回は何度も参加して下さってる方が多かったので、数の話は少なかったかも。
来年からは内容が変わると思うけど、やはり年内は117に力を入れました。本当に大事なのだ、今は。

三嶋大社もエビスさんだった。エビスさんにはお里帰りのためにエルサレムへ行っていただきます。
どのエビスさんをお持ちしよう。

お水はいただいたのでひと安心なんだけど、
「水にて清め
水にて流す
対立・闘争・
執着・恐れ
水にて清め
水にて流す

純粋(純水)こそが
清めの要(かなめ)
純粋・真心 清めの要
お人よ真心あたためよ
……………」

というのと同時に、

「幾重にも
呪詛(じゅそ)の
かかりた地なるかし
…………

…………
己れの正義
ふりかざし
その場に立ちても
解けぬわなあ
…………」

とのことで、どうあるべきかがやっと観えてきました。

5と6と 8の祭り、ちょっとだけ行ってきます。

本当は神奈川県民の主催者様、静岡三島での開催はまるでエルサレム行きの水のためのようで、心から感謝しております。
夜のお店もとても美味しかったです。
何から何までお世話になり、本当にありがとうございました。

深田さんメッセージ(佐伯・大分報告)

2009年12月9日 水曜日

【佐伯・大分報告】

大分県佐伯市は世界一お寿司が美味しい街とのことだったけど、鶏天ぷらばっかり食べてた。
創業320年の酵母屋さんの甘酒をいただいて、ずっと飲んでたら、やっぱり調子いい感じ。
発酵食品を体が喜んでいるのでしょうか。

そのお店の斜め向かいがその日の宿 宝来家さんで、憧れの木造3階建でした。
襖もガラス戸も洗面所のタイルもレトロで、ビジネスでは味わえない安らぎをいただきました。
たしか名古屋市内には木造3階建は1軒しか残ってなかったんじゃないかなぁ。

宿の1階にあるカフェ茶蔵での食事会では、健康的な野菜料理にエビスビールで、大変幸せとっても幸せ超幸せなのでした。
カボスのドレッシングとほうれん草、毎日食べたいぐらい美味しかったです。

食べた話ばかりになりましたが佐伯講演の4時間、実にやりやすい雰囲気で、皆様に感謝しております。
特に60代、70代のお嬢ちゃん達のお陰でとても和やかな、けど内容の濃いお話ができたと自負しております。

主催者とスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

翌日お昼に大分市内へ移動。山奥白山神社はクニトコタチ尊か?
大分に入ってずっと感じてたんだけど、大分は出雲だね、完璧に。天津神系の土地ではない。

柞原(ゆすはら)八幡宮を大切にして下さい。隠れているかもしれません、大切な大切な誰かが。

大分講演の翌日に行った弥栄神社も出雲だし、宇佐神宮なんて参拝してても何か腑に落ちなくてどうしたもんだか悩んでたら、やっぱりあったもん。
追いやられた素戔嗚尊と天照大神が。
もちろんこの天照大神は天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊、つまりニギハヤヒ尊が。
メッチャすっきりしました。ボクも大分県民も。

ところでさぁ、湯布院って素敵なところですねぇ。鎌倉と飛騨高山と軽井沢のいいとこ取りしたみたいで、ワクワクしっぱなしでした。ちょっと寒かったけど。
雪がいっぱい降るって聞いて、またまた驚きです。是非また行きたいところのひとつになりました。

遅くなりましたが、大分講演も4時間と少々、熱く語ってしまいましたが、大分も佐伯以上に納得いく内容にできました。
大勢の皆様が盛り上げて下さったお陰です。男性も年配の女性も最後まで真剣に聞いて下さり、本当にありがとうございました。
若い人たちは皆さん素直で明るい方ばかりで、佐伯・大分共にとてもやりやすかったです。

主催者様、スタッフ様、大変お世話になりました。
しかもサプライズの表彰式までしていただいて。
手拭い、エルサレムへ持っていきます。

佐伯の主催者さん、大分の主催者さん、茶蔵のオーナーさん、そしてボクの4人で遅い朝食をいただいたんですが、全員B型だった。

それに、大分の主催者さんは使っている百均の手帳が色まで同じで、さらに家の玄関の鍵が特殊な長い形なんだけど、それも全く同じだった。
初めて見ました、同じの持ってる人。手帳も鍵も。

とにかく、最初から最後までとても楽しいツアーでした。
ありがとうございました。

【続き】

どんどん判ってきました。やっぱり鍵はマコモのようです。
宇佐神宮のご神体もマコモですし、400年途絶えていたマコモのお祭りが去年復活したとか。
出雲だ出雲だ、大分は。

カヤナルミ。セオリツ姫。ニギハヤヒ尊。
本殿のご祭神の実の名は………。

深田さんメッセージ(神戸へ)

2009年12月7日 月曜日

【神戸へ】

神戸の街って美しいから、けっこう憧れますよね。
長崎が少し似てる感じがして共通点も多いから、港特有の雰囲気なのでしょうか。
昨年でしたか、久しぶりに神戸の街で2日ほど過ごし、その時のイメージで「弥栄三次元」を書きました。
言納のライバル小夏は北野坂で雑貨店をやってたり、サーティーワンでナッツトゥーユー食べたり。

それに、「弥栄三次元」では神戸以外も舞台は兵庫が多く、現在執筆中の「エビス開国・七福○和来」も兵庫から始まるので、富士・鳴戸の仕組みに次ぐ新説「兵庫・京都の仕組み」を展開しましょうか。
神戸、西宮、六甲、2010年はどう動くのでしょう。楽しみですね。

お世話になりますが、どうぞよろしくお願いします。

深田さんメッセージ(馬籠・報告)

2009年12月7日 月曜日

【馬籠・報告】

歴史あるお店を、しかも土曜日だというのに貸し切りにしていただき、接待して下さったお店のオーナー様は、あの島崎藤村のお孫さんの奥様。
文豪ゆかりのお店で自分の本を並べるのって、ちょっと恥ずかしいね。

楽しく楽しく、とても和やかな雰囲気の中でお話しさせていただきました。
117には驚いたでしょ。ボクも驚きました。
他にもあったんですよ、117があの日は。

で、参加者は41人。もう、お店いっぱいで本当に嬉しかったです。

五平もちとお漬物、とびきり美味しかったです。ありがとうございました。

主催者様、栗きんとんin干し柿が届きました。やっぱり感動的ですね。
大切に頂きます。色々とお世話になりました。
雪の馬籠に一度行ってみたいので、年明けの寒い日、恵那山が白く雪化粧したら遊びに行きます。

恵那神社や風神神社など、日之本開闢ツアーとかしても楽しそうですし。
けど、やっぱり中津川では美味しいもの食べてたい。

深田さんメッセージ(静岡・三島へ)

2009年12月6日 日曜日

【静岡・三島へ】

エルサレムへ向かう直前に三島講演が入っているから、どう繋がるんだろうと思っていたら、富士山の霊水をエルサレムへ持って行くんでした。
スケジュールとしては完璧で、恐れ入りました。

エルサレムトピでも触れてますが、2010年一番の注目は間違いなく静岡だと思います。
12月12日なのも訳あってのこと。三島講演、かなり熱くなってます。
多分今年最後の講演なので、締め括りにふさわしい内容でお届けできるよう頑張るニャン。

お近くの皆様、ご参加お待ちしております。