深田さんメッセージ(鳴門報告 その3)

2010年8月6日

【鳴門報告 その3】

ボクのレガシィは今回の富士山往復で、走行距離が23万kmを越える。
最近は駐車場などでの切り返しで、前輪付近からコツコツって音がしてステアリングが引っ掛かる。
きっとブーツが破れたんだろうとディーラーへ行ったら、ブーツじゃなくてセンターデフの故障だった。
「部品代と工賃で約12万円です」
どないしよう。

実はすでに次の車を探してもらっている。けど、出てこないのだ。
レガシィツーリングワゴン、2006年ブリッツェン最終モデル、赤、5速マニュアルミッション。
それを探せって。

ディーラーの答えは「多分出てこないですよ。ブリッツェン自体販売台数が少ないのにマニュアルだなんて」だった。
最初から諦めずにちゃんと探せ、だ。
何しろ、これまでもマニュアルミッションの車しか乗ったことないし、今後もそれを希望する。

だから、すぐには出てこなさそうなので、センターデフを直そうか迷っていたのだ。

8月1日、鳴門の会場に着いた。するとやって来る車が、ボンネットが閉まらないので数センチ開いたままの車、サイドガラスが割れたのでベニア板が貼り付けてある車、パンクしてるのにそのまま走り続ける車………………。
ここは本当に平成の日本だろうかと思うと同時に、センターデフが調子悪いっていったって通常の走行には支障ないんだから、いよいよヤバくなってから直せばいいや、ってことで決着した。
なんて楽チンな生き方をしてるんだろう、彼等は。
会場の中のではフリーマーケットが行われてたんだけど、視界に入る全てが昭和40年代だった。
遅れてるのではなく、惑わされてないのだ。悪しき世の流れに。個人でメチャ美味ビール作ってるし。
本当に楽しかったです。ありがとうございました。またお会いできることを楽しみにしています。

夏休みの健太もいい経験をさせていただきました。

ただ、蚊の集中攻撃を受けた背中がまだ痒い。鳴門の蚊って、刺されると痛いね。チクッ、って。でも蚊だった。

深田さんメッセージ(鳴門報告 その2)

2010年8月5日

【鳴門報告 その2】

「ヱビス開国」の取材のため昨年1月に鳴門を訪れた時は、鳴門海峡大橋の回廊から渦を見下ろしたので気付かなかった。
今回は船で渦の真っ只中へ突入でき、橋の真下あたりではっきりとヱビスさんの姿を確認できた。海中にいらっしゃるぞよ、ヱビスさんが。
服装の色は水色と赤。赤はチャンチャンコのようなものなのか?

だから8・1の祭り当日に鳴門で上がった鯛が届いたのか。いやー、ありが鯛。

でもって、海から帰ってアイスコーヒーを飲みに行った喫茶店は、ヱビス山という住所だった。
帰って地図を見たらヱビス神社もちゃんとあった。
それに徳島県代表の鳴門高校もすぐ近くに。
鳴門高校の対戦相手は沖縄県の代表なんだけど、その高校って春の選抜で優勝したところか?

とにかく、今回の鳴門もヱビスさんづくしでした。

「ナルトの493(仕組み) フジで109(解く)」

さて、どう解こう。藤で溶いてみようか。んー、判らへん。
そもそも「富士と鳴門の仕組み」の富士と鳴門って、本当は何を指しているのだ。
火と水、なんていうつまんない答えじゃなくて、例えばサンカが使っていた隠語ではそれが何を意味するのか、って。
ご存じないでしょうか?

深田さんメッセージ(鳴門報告)

2010年8月3日

【鳴門報告】

予想を遥かに越える盛り上がりが、始まる前から夜中まで続き、遠くは関東や九州からの参加者と地元の皆様に楽しませていただきました。
それに、鳴門の海で上がった鯛のお刺身と、地元の参加者さん自家製地ビールの美味しいこと。
どうしてあんなに美味しいビールを個人が造れてしまうのでしょう。まったく驚きです。
しかもそれが4種類もあり、どれもが一般に販売されてるものより格段にいい味なんだもん。
他にもたくさんの料理を用意していただいたんですが、材料からしてほとんどが自分たちで育てたものばかり。
その生活の実力は、災害が起きても困らないんでしょうね。
ボクは労働を一度お金にしてからでないと何もできないから、地元の皆様からはたくさんの学びをいただきました。
本当にありがとうございました。

会場を提供して下さった四国霊場一番札所奥の院の東林院様や主催者様のお心遣いに心から感謝致します。
また、高知の懐かしき皆様、関西から駆けつけて下さった皆様をはじめ、たくさんの方々にも深くお礼を申し上げます。ありがとうございました。

まだまだ他にもうどんレポートや、ここは昭和四十年代かレポートや、車が壊れようが直さなくったっていいじゃんかレポートや、我が村には食糧危機なんて無いもんレポートなどなど、報告したいことが山ほどありますので続けますが、取り急ぎお礼まで。

キャンセル待ち受付終了のお知らせ「88感謝祭」

2010年8月3日

番頭でございます。

8月8日「88感謝祭」のキャンセル待ち受付が終了になったとの情報をいただきましたので、掲載いたします。

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キャンセル待ちへもたくさんお申し込みありがとうございます。
予想以上に多く、こちらも終了させていただきます。
お申し込み頂きました方には個別でご連絡さしあげます。

深田さんメッセージ(2010/7/31)

2010年8月1日

2007年7月7日、佐賀県武雄市にある草場さんの工房で数霊セミナーを開いていただいて以来、お酒の席ではよくご一緒させていただくのですが、考えてみると仕事で一緒にというのは初めてでした。
時間配分が決まりまして、それぞれ単独で75分ずつ。そして2人で30分の漫談???

福岡で開かれてた草場さんの個展で、ボクと草場さんとはせくらみゆきさんの3人が話していました。
そこへある女性がやってきて、3人を誰かに紹介したいけどいいですか?と。
もちろん結構ですよ。多分その女性は草場さんの知り合いだと思う。

そこへどなたかが連れてこられたので、ボクが「城ミチルです」。
するとはせくらみゆきさんが「宇宙人です」。
詰め襟マオカラーの服を着た草場さんは右袖の中へ左手を、左袖の中へ右手を突っ込み「ワタシ、中国人あるよ」。
誰一人としてまともな自己紹介をしなかった。
紹介された人はどう思ったのだろう。

草場さんのお話も感動すると評判です。ボクも久しぶりなので楽しみにしています。
後半は宝塚の星組出身、夢輝のあさんも出演されるとか。

富士夢ドリームリングの大志さんは、2007年7月1日の「美濃開闢 加子母祭り」にゲストで出てくれました。
あれから毎年富士夢ドリームリングを開催してる熱き青年なのだ。ドラゴンボールの悟空スーパーサイヤ人4みたいです。
多分、カメハメ波が出せると思う。

うさと展も併設して開催してますので、参加して下さいね。

深田さん出演イベント「夢祭in願王寺 うさと展」(8/20・名古屋)

2010年7月28日

番頭でございます。

深田さんがトークショーで出演するイベントの情報をいただきましたので掲載いたします。

「うさと」さんデザインの服の展示会での祭りとのことです。

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【夢祭in願王寺 うさと展】

「ひとりの初夢からはじまった」夢祭in うさと展

8/20(金)~22(日)まで開催されるこちらのイベント♪
本堂と古民家と3日間に渡りスケジュールもゲストも多様で盛りだくさん♪
その中で、数霊 深田 剛史と陶彩画家 草場 一壽氏のコラボトークショーがあります。

ここではそのトークショーを中心に、20日のご案内のみアップさせて頂きます。

是非、ご参加下さいませ(*^ー^)ノ♪

◆日時◆
2010年8月20日(金)
14時~17時

◆場所◆
善光寺別院 願王寺 本堂

(住所)名古屋市西区小田井1-377
(電話)052-501-1757
(HP)http://www.e-zenkouji.com/index1.htm

◆定員◆
150名限定 要予約

◆お申し込み・お問い合わせ◆
後藤 由美子
yumiko@ddn.ne.jp
09074346238

◆参加費◆
当日チケット (前売)3000円 (当日)3500円
◆講師プロフィール◆
☆草場 一壽
1987年有田に入り新しい表現「陶彩画」の模索と研究をはじめる。
絵付けと焼成を幾度となく繰り返しながら色を出す、新技法を確立。
2007年 奇跡の輝き陶彩画展「開く」を名古屋・神戸・仙台・福岡にて開催。
いのちのまつり第2弾、絵本「つながってる」(サンマーク出版)を発表。2008年 絵本いのちのまつり(サンマーク出版)が日本標準より、道徳の副読本として掲載される。2009年「いのちのまつり」トークライブ全国ツアーを決行。陶彩画「弥勒世界」を福岡にて発表。

☆深田 剛史
古神道数霊研究家。整体師。
日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを、全国各地にて徒党を組まずに説いている。

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20日(金)
<本堂スケジュール>

第1部
(14~17時)草場 一壽×深田 剛史トークライブ

第2部
(18時半~)
富士夢/大志、映画(150名限定 要予約)

(19時~)
歌・音楽 弓削田 健介
ゲスト 夢輝 のあ
<座布団、クッション等持参>

◆前売
・1dayチケット5000円(1部+2部)
・各部3000円

◆当日チケット
・各部3500円

※2部は玄米おむすびセット付

<古民家スケジュール>

(11時~22時)
うさと展(ライブ中はクローズ)
(11時~)
鍼灸や占いなど…
(12時~14時)
鑑真康寿堂 薬膳ランチ
※要予約30名限定 1500円(058-158-2088)

◆お問い合わせ・お申し込み、夢祭のご質問etc…は直接主催者さまへお願いいたします◆

(7/30追記)

詳細の載っているチラシ(PDF、11MB)はこちらからダウンロードできます。

  ※データが重たいため、右クリックで保存してから、ご覧になられることをオススメします。

二次募集締切のお知らせ「88感謝祭」

2010年7月23日

番頭でございます。
8月8日「88感謝祭」の二次募集が締切になったとの情報をいただきましたので掲載いたします。

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お申し込み受付担当神戸 真美子より…

2次募集もたくさんお申し込み頂きまして、ありがとうございます。

若干名の定員の為と、集計の為とで2次募集は本お申し込み(お振込済)の順で、受付させて頂いておりましたが、定員に達し〆切となりました。

尚、フォームよりお申し込みで本お申し込みが済んでなかった方は、順にキャンセル待ち(※)で登録させて頂きます。

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※キャンセル待ちお申し込みについて

定員に達しましたので、以後、キャンセル待ちとしての受付を開始いたします。

・バスご利用受付は終了させて頂きました。ご了承下さい。

・キャンセル待ちご希望の方は、フォームよりお申し込み下さい。

・全コース対象です。
フォーム内の備考欄にご希望のコースをお書き下さい
また、第1希望、第2希望がありましたら、備考欄に書いて下さい。

・キャンセルが出た時点で随時受付させて頂き、詳細はメールにてご連絡いたします。

二次募集について「88感謝祭」

2010年7月19日

番頭でございます。

8月8日「88感謝祭」
の二次募集の情報をいただきましたので掲載いたします。

募集コースのほか、バスも選べるものが少なくなっておりますのでご注意ください。

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お待ちどうさまです。
二次募集のお知らせです。

受付期間(7/20~7/25)

楽しみに待って下さっていた方ありがとうございま~す。
若干名ですがキャンセルがあり追加募集14名程ご案内出来ます。
本当に若干名ですみません。。。

募集コースは以下の通りです。

1・日帰りコース (定員10名)
2・8/7-8 大部屋コース (定員4名)

お申込みは、7/20 0時~7/25迄の間に
下記の申込みフォームよりお願いいたします。
http://2288.geo.jp

フォーム入力までは仮受付です。
ご入金をもって本受付となりますので、ご入金順に正式受付完了となります。
お早目にご入金頂けますと助かります。

なお7月30日(金)迄にご入金の確認が取れない場合はキャンセルとさせて頂きます事、ご了承くださいませ。

定員に達した時点で〆切りといたします。

深田さんメッセージ(717京都報告・その4)

2010年7月19日

【717京都報告・その4】

抽選会が終わるといよいよチーコさんの登場。やっぱり上手い。つかみも運びも上手い。動じない。今まで何度も各地でコラボさせていただいてるけど、毎回感心する。
どうしてあそこまで自分のペースに徹っして、なおかつ観客を魅了できるのだろう。
ゼルダ時代、5千人を前にしてライブをこなしてきた経験からか。ホント勉強になりますです。
8月1日鳴門、8月7・8日富士、10月10日戸隠、今年の大切な祭りは全てチーコさんとのカップリングなので、よろしくお願いします。

最後は約180人で歌って踊って輪になって、素晴らしかったです。
どこの祭りもこれが楽しみで、きっと参加者の皆様にも喜んでいただけたのではないでしょうか。

主催者にはこの1ヶ月、大変ご苦労をおかけいたしました。前日は徹夜だったのでは?
本当にご苦労様でした。ありがとうございました。

深田さんメッセージ(717京都報告・その3)

2010年7月18日

【717京都報告・その3】

午前の部でも時間がいただけたので、十一面観音さんの話をしてから京都の地下水脈に向け「水を尊ぶうた(十一面観音を呼ぶうた)」をみんなで歌いました。
久しぶりにやったら楽しかった。

時間があまりなかったけど、東伯先生とのコラボトーク………実際は先生への質問タイム………では貴重なお話が聞けました。
特に、三次元に生きるテーマについては参加者の皆様も納得されたのでは。
外がワイワイガヤガヤ騒がしくなってきた。山鉾巡行が始まったようなので、午前の部はこれにて終了。

通り側のテラスに出て巡行を見物。お弁当も用意していただき、最高の場でした。
メッチャ美味しかったです、お弁当。一見地味な中身でしたが、さすが京料理ですね。だし巻き卵も昆布巻きも里芋もさつま芋も巨大茄子もお米も、全部美味しかったです。
通常はお弁当を食べながらあの場所から山鉾巡行を見物するだけで5千円ぐらいはするんじゃない?
とてもいい経験をさせていただけ幸せです。

午後の部は「7」から「8」へ、時空を越えた意識の話を用意しておりましたが、自分自身まだよく理解してないところがあるため、納得していただけたかどうか?
ボク自身の採点では45点ぐらい。

けど前半は地球へやって来たときのイメージワークや表彰式は喜んでいただけたかも。それでもトークがスムーズじゃなかったから70点。
トータルで平均55点から60点ってところでしょうか。反省。
竜三さんは祝詞をスラスラスラと。きっとこの日のために練習されたんでしょうね。

続く。